kazan105のブログ

2005年に始めたgooブログの引っ越し先です。

今シーズン最大の台湾の寒さと対峙してます

 

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2週間ほど前に、脇机専用のテーブルの片隅のブックエンドに立てかけていた、10年落ちくらいのDell NotePCにChrome OS frexをインストールしてみたら、これが想像以上の優れものであることから、惚けおGGのKazanにとっては、最近では最大級の「ゲット感」を認識するような、ナイスな事態に、ハマっております。

 

特に、台湾の断熱材が施されていない建築構造の建物に居て、想像を絶する、今シーズンの冬の寒さに襲われた環境では、少しでも暖かい部屋に移動して、作業をしたくなるの人情で、こうした時に、10年落ちのPCが、Chrome OS frexの感動的に軽快なChromeOS化が実現したことで、暖を求めて部屋の移動が容易になり、快適な入力作業が実現できてご満悦です。

 

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本日、2026年1月19日は、昨日までの寒さとは異なり、一段と底冷えするような寒さです。

 

ヒートテックの長袖下着シャツの上に厚手のスエット上下、厚手のハイソックス、ベストの上にダウンジャケットを羽織っても、腰回りには寒さを感じるほどの寒さですが、日本人には、台湾のこの寒さが信じられるでしょうか?(^^)  

決して、阿里山のふもととかではなく、台湾中央部の台中市に住んでおりますが、最寄りの海岸線が台湾海峡であることで、太平洋に面する台湾の東側よりは寒いのが道理なのです。

それでも、生来の寒がりのおGG的には、「なんで、この寒さか!」とののしるかばかりの思いで、この冬の台湾の寒さを発信してる次第です。

 

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冬の台湾AI生成

さて本題のChrome OS frexですが、過去に、結構な数のLynaxディストリビューションを経験した中でも、今回のChrome OS frexほどの軽快さは、初めてであり、まして、Google社からの提供環境であることの、納得感と存在感、それに、使い勝手の完成度から、この二週間は、すっかりハマっております。

 

寒さも手伝い横着になり、日頃よりPC経由でサーバーで運営している、Wordpress環境でのブログ投稿作業で、もっぱら重宝して利用している、ブログエディターの  Open Live Writerと同様のアプリがChromeOS Flexの環境で入手できるものかどうかについて、GoogleのAIチャットであるGeminiとChatしてみました。

 

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その結果が以下でした。

 

 

WinPC環境で、Open Live Writerをつかっています。ChromeOS Flex環境で利用できるアプリの紹介を希望します。




Windowsで長らく愛用されてきたOpen Live Writer(以下OLW)は、オフラインでの執筆や、ブログサービスへの直接投稿が非常に便利なツールですよね。

ChromeOS Flexはブラウザがメインの環境であるため、OLWのように「PCに直接インストールして使うソフト」の完全な代替は少ないですが、**「執筆体験を維持しつつ、ブログへ投稿する」**という目的において、2026年現在の最適な選択肢をいくつかご紹介します。

1. 最もおすすめ:Webアプリ(PWA)の活用

ChromeOS Flexでは、ウェブサイトを「アプリ」としてインストールできる**PWA(Progressive Web Apps)**が主流です。

  • WordPress PWA(WordPress利用者向け)
    WordPressをお使いであれば、ブラウザで管理画面を開き、アドレスバーの右端にある「インストール」アイコン(または設定から「アプリとしてインストール」)をクリックします。これで独立したウィンドウで起動し、OLWに近い感覚で執筆できます。
  • Notion (PWA)
    高機能なエディタとして人気です。下書きをNotionで行い、画像などを貼り付けたあと、直接WordPressなどのブログへエクスポート(または連携)が可能です。
  • StackEdit
    Markdown形式で書きたい場合に最適なブラウザベースのエディタです。Googleドライブと同期でき、WordPressBloggerへの直接投稿機能も備えています。

2. Linux環境を利用したデスクトップアプリ

ChromeOS Flexの設定で**「Linux開発環境」**をオンにすると、Windowsソフトに近い「デスクトップアプリ」が利用可能になります。

  • LibreOffice Writer
    Microsoft Wordに近い操作感のワープロソフトです。ブログ投稿機能も内蔵されています(設定が必要)。
    インストール方法: ターミナルで sudo apt install libreoffice を実行。
  • Obsidian / Logseq
    これらは「ローカルファイルを管理する」タイプのエディタで、OLWのように自分のPC内に記事を保存しておきたい方に最適です。プラグインを追加することで、WordPressなどへの投稿も可能になります。

3. その他の便利なツール(画像編集など)

OLWは画像の貼り付けや加工が楽だった点が強みですが、ChromeOS Flexでは以下のツールを組み合わせるのが一般的です。

ツール名

用途

形式

Photopea

Photoshopに近い高度な画像編集

Web / PWA

Canva

ブログのアイキャッチ画像作成

Web / PWA

Google フォト

簡単なリサイズや色調補正

Web / PWA

OLWユーザーが移行する際のポイント

OLWの「オフラインで書いて、完成したらアップロードする」というワークフローを維持したい場合は、Googleドキュメント」で下書きし、アドオン(拡張機能)を使ってブログへ飛ばす方法、あるいはLinux版のエディタを使うのが最もストレスが少ないでしょう。

 

現在お使いのブログサービス(WordPressはてなブログBloggerなど)を教えていただければ、より具体的な連携設定やおすすめアプリを絞り込んでご提案できます。いかがでしょうか?

 

ココまで

 

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この投稿記事には2枚の画像が挿入されていますが、上段のサイケ調の画像は、部屋の壁が殺風景でしたので、装飾用壁掛けデザインとしてAIにリクエストして作成したものです。

 

最後の1枚は、約1年前に、gooブログに、やはり、冬の台湾の寒さを発信するブログへの挿入画像として、AIにチャット依頼で生成したものです。

 

kazan105.hatenadiary.com

 

 

惚け対策としてのアルツハイマー遅延薬の服用

 

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日本語の新聞や週刊誌の無い台湾の生活環境は、今年で15年くらいか。。。

 

今では、すっかり台湾の生活にドップリと浸り、少々、浦島太郎症候群を自覚するような惚けおGGのKazanデス。

 

「浦島太郎症候群」は、惚け気味の自称Kazan おGGが創作した、自分の病名でになりますが、この病名は、むろん、世間では通用しません。

 

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使い始めてすでに十年以上になり、この間、地元の中国薬科医科大の附属病院で、処方される薬品名が、翻訳したら、アルツハイマー遅延薬と表示されてたのを意識してから、「フ~ン、そういうことか。。。」と自分に納得させて、生活をしてる訳デス。

 

一応真面目に、仮にも、大学病院での通院・受診で、「惚け。。と診断されての処方薬ですのが、三か月に一度の通院受診をし、さらに年に一回の、メンタル検査受診が、この十数年間の惚け・痴呆対策の通院生活をしてる訳デス。

 

 

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この話題で、主治医が特定するところの、アルツハイマーの進行状況を、チェックする年に一度の問診で、「検査」と呼ばれる、いわゆる面接のテストがあり、この問診に対応する、傾向と対策を記述した、一年前の記事が以下のリンクです。

 

kazan105.hatenadiary.com

 

ちなみに、このブログサイトで、「アルツハイマー遅延剤」のキーワードでブログ内検索をすると、異郷で、悪戦苦闘し、老醜をさらしている惚けおGGの苦闘とボヤキの記事が複数ヒットするはずデス。

 

 

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今年の台湾の冬場は結構寒さが厳しく、下着のシャツには、日本から持参した、ホットテックの長袖、上にポロシャツ、さらに薄手のセーターを着こみ、下は、裏地がボア地になっている、フィールドパンツのような体制で、暖房もない、部屋でウィスキーを舐め飲みしながら、タイピングしておりますデス(^^)

 

 

 

メローニ イタリア首相の訪日

メローニ首相の魅力を発信してくれたのは、イタリア在住の日本人女性でした

台湾で、平日の朝の日課は、文化放送の「おはよう寺ちゃん」を視聴してから、ニッポン放送「Cozy-up 飯田浩二」を、ポッドキャストで視聴するのが日課になっているKazanです。

 

ちなみに、惚け気味のおGGのホームグランドは、この15年は台湾です。

 

「おはよう寺ちゃん」の他局には無い企画

さて、「おはよう寺ちゃん」には、とてもユニークな企画があり、それが結構ユニークでホットな情報を発信してくれますので、とても重宝にしております。

その内容はというと、海外に在住し、なにがしかの仕事をされている日本人女性と、浜松町のスタジオを国際通話でつなぎ、彼女らが生活している国、エリアの話題を紹介するものです。

 

欧州では、ロシア、ドイツ、スゥエーデン、イギリス、フランス、イタリー、スペイン、南米では、アルゼンチンといった地域で自立した生活を送る日本人女性が、軽妙な語り口で彼女らから現地の情報、話題を聞き出すのが、寺島尚正パーソナリテーで構成される番組で、イタリアで、現地で日本茶舗を経営するヴィズマーラ恵子氏です。

 

気楽な視聴環境ながら、意外な現地のニュースや雰囲気が、パーソナリティーとの通話での会話から視聴出来る訳で、このコーナーが、日本女性の目線から語られる仕組みになっており、内容がユニークで気に入ってます。

 

ブログで取り上げたメローニ首相の過去記事

2,3年前に、ヴィズマーラ恵子氏が、メローニ氏を紹介された時は、メローニ氏が、不法難民が押し寄せるイタリアの地中海沿岸や、離島での現状視察と、その対策に奮闘している内容を、現地から発信された内容でした。

 

このブログ検索で、「メローニ首相」のキーワードで関連記事が多数ヒットしますが、大半は、2024年以降の記事のはずデス。

 

kazan105.hatenadiary.com

 

来日されたメローニ首相

様子を台湾に居るおGGが、駄文で発信するより、動画の挿入のほうが有効だと思い、何点か挿入デス。 ニコ動のコピーなら、削除されるリスクは低いハズ踏んでの挿入デス。

 

www.youtube.co

 

 

米国ワシントンペンタゴン周辺の🍕・Pizza屋の出前指数から考察する、米軍のイラン出動の可能性と期待

悲惨な状況になっているイラン情勢

現在は、すでにイランの国家指導者であるハメイニ師が、具体的にロシア亡命を予定してるということで、イラン国が所有する金塊を、亡命用に利用する航空機に搬入したとかのことを伝える情報が、youtube環境の動画情報や、SNS情報で、さらに外国紙系の報道をネット環境にシェアされたものから、状況を知ることが可能になっております。

 

また、2万人のイラン政府への反政府デモ参加者が、政府の治安関係の勢力によって殺害さあれたとも言われており、日を追うごとに、その数字は跳ね上がっています。

 

🍕ピザ指数から推察するトランプ・アメリカのイラン介入の本気度

 

2026年の1月3日は、トランプ・アメリカによる、ベネズエラ侵攻作戦のニュース情報により、地球の真裏で実行されたオペレーションによる興奮で、テンションは一気に上昇したKazanです。

 

今朝のネット情報で、🍕ピザ指数の存在を知りました。

 

この指数をみる限り、ペンタゴンの本気度が見えてきます。 今回は、つい先日の1月3日のオペレーションで、満足度、作戦の完成度で200%をたたき出したかのような、米軍の作戦の本気度をピザ指数から推察してみようとするプランです。

 

つまり、簡単に言うなら、作戦を検討するペンタゴンの担当者の残業時に手配する、ペンタゴン周辺の🍕ピザ屋の出前数を指数化したものの考察デス(^^)

 

詳細は以下のリンクを。。。

odoaba.com

 

モスクワは、強権指導者の亡命先の聖地になっている

2024年12月に、シリアのアサド大統領が亡命した先も、モスクワであったと記憶するだけに、もはや、ロシアは、強権国家の独裁者が最後に選択する亡命先になったような印象に興味が行きます。

 

考えてみれば、北朝鮮なら、もっと安いコストで、亡命の受け入れも可能かも知れませんが、ニンニク臭全開であろうと想像する「喜び組」しか、楽しみと娯楽が無いピョンヤン北朝鮮です。

ならば自分に置き換えた時でも、やはり「モスクワ亡命」のほうが、亡命生活環境としてはかなりカジュアルで、しかも自由度がありそうです。

よって、当然のごとく、モスクワを選択しますネ(^^)

 

Kazanの戯言

ちなみにブログに挿入した画像は、生成AIで生成したもの、プロンプト作成も、AIで生成したプロンプト文をコピペしてみました。

どういう訳か、2,3日前から、急にAI志向にスイッチが入り、かなり生成AIに入れ込んでおりますデス(^^)

ロシアと中国の支援、安全保障は口だけの支援、履行されない安全保障

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第二次世界大戦後、自由主義陣営に対抗する存在として、ロシア(旧ソ連)と中国は長らく「容易に倒れぬ巨人」として振る舞ってきました。

しかし近年のベネズエラ、現在進行形のイラン、昨年のシリア・アサド政権の崩壊、さらにはウクライナ戦争の戦況を俯瞰すれば、両国の威信はもはや形骸化し、現代史の宿痾とも言えるその存在は追い詰められた姿をさらしています。

ロシアと中国が誇示してきた「支援」や「安全保障」は、結局は口先だけの空約束であり、履行されることのない虚構の保証に過ぎないこと証明しました。

 

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2026年1月3日、トランプ・アメリカによる電撃的なベネズエラ急襲とマドゥロ大統領夫妻の拘束は、世界を驚愕させると同時に、保守勢力に新たな希望の光をもたらした。その直後、中東ではイランにおいて反政府運動が爆発し、イスラム強権体制に対する民主化要求が「第二次イラン革命」とも呼べる規模で進行しています。

わずか10日後の1月13日、国際報道は500人を超える反政府デモ参加者の死を伝え、さらにホメイニ師がイラン政府が持つ金塊とともにロシアへ亡命したとの情報が流れました。

これは2024年12月のシリア・アサド政権崩壊とアサド氏のロシア亡命を想起させ、プーチンのロシアが独裁者たちの「最後の避難所」と化している現実を浮き彫りにしてます。

 

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ベネズエラは中国製ステルス監視レーダー「JY-27」やロシア製防空ミサイル群(S-300、ブークM2、パンツィリS1)を誇る南米最強の防空網を構築していたはずだ。しかし米軍の作戦前ではそれらは無力同然、数十分で大統領夫妻が拘束されるという惨状を晒しました。

世界は目の当たりにしたのだ――ロシア製兵器も中国製防空システムも、米国の軍事力の前ではただの張り子の虎であることを。

 

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1945年以降、ロシアと中国は幾多の紛争や革命を通じて「戦力の優位性」を誇示してきたが、その幻想は米国の軍事オペレーションによって完全に打ち砕かれました。

彼らが反米独裁政権に向けて喧伝してきた「安全保障の提供」も、結局は一度も実効性を持たず、庇護すべき政権は次々と転覆されるのを傍観するだけだったのです。

 

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シリア、ベネズエラ、そしてイラン、――強権国家の矛盾が次々と露呈し、自由主義陣営にとっては長年待ち望んだ「反ロシア・反中国の正当性」が鮮明になったと言えます。

保守陣営にとってはまさに千載一遇の好機であり、眼前の現実には大きな興奮を呼び起こす事態です。

 

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国連は1945年に誕生したものの、常任理事国の拒否権乱用によって理想は形骸化し、国際秩序は停滞と混乱を繰り返してきました。

1971年のアルバニア決議で台湾が国連から追放され、中国が代わりに登場したことは、自由主義陣営にとって致命的な隘路となり、ロシアと中国という二大強権国家を国際政治の「ゲームプレイヤー」として許してしまった歴史的失策を指摘したいのです。

 

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現代史の隘路ともいうべき、ロシア、中国の存在が保守勢力・自由主義陣営が長年望んできた方向である、国際政治の舞台から追いやられる事態が出現し、保守系のブロガーとしては興奮を抑えることができないでいます。

 

まして、伝え聞くウクライナ戦争の行方に関する情報とて、現在は、ロシアの劣勢が伝えられ、北朝鮮軍の虎の子の部隊を、兵士「一人当たり2千ドルで提供した、金正恩悪の枢軸国の最後のラスボスになる日も、さほどの遠いことでなさそうで、まさに時代が明らかに変わるのを実感します。

 

イランの体制が変わりそうだ

BBCのイラン情報

BBCの現地取材をBBI日本がXで情報をシェアした。

 

 

Xの投稿タイムラインで注目した記事

 

 

 

結論

かってのパーレビ―王政を倒したイスラム革命は1979年でした。  半世紀近い46年が経過して、教条的なイスラム革命派による、イスラム至上主義的な政治体制は、今瓦解しようとしている。

 

現政権は、ウクライナ戦争では、プーチン・ロシア寄りの姿勢を取り、ロシア軍が使用した、ウクライナ戦争初期のドローンは、革命イランから供給されたものだった。

 

今回に反イスラムとも言える今回の反政府運動は、かなりの確度で、政権打倒を成功させそうな情勢で、第三者のKazanには、心地良い情報であり、展開デス。

 

 

しかし、まるで偶然とは思えない、この時期に、西半球の南米の「ベネズエラで、そしてまた中東・イランで、同時に強権的な政府が瓦解するとう偶然を見ると、残るは、ここだと思いたくなるデス。

 

 

ベネズエラ、イラン 2026年・今年は、反自由主義国家には災難の年かもしれない

今年は、反自由義体制国家には涙目の年か

1月3日(現地時間)ベネズエラに米軍がマドゥロ大統領の身柄拘束を目的に首都カラカスの大統領官邸を襲撃し、マドゥロ氏の身柄を拘束した。

新年早々、世界を驚かした話題だが、その西半球の反対側にあるイランでは、イスラム体制に反対する、デモ、市民行動が起きて、現在のイスラム体制が崩壊する可能性がみるような事態になっている。

 

イランの状況を伝える、meiさん・Xユーザーが発信する投稿記事がわかりやすいのでシェアしたい。

 

mei氏のX投稿記事

イーロン・マスクの記事を引用シェアした形式になっている。

 

 

枕を高くして眠れぬ独裁者

わずか20分足らずの時間で、南米で最強の防空システムを構築していたベネズエラ、特に首都カラカスの防衛網がいとも簡単に破られ、侵攻した米国側の死亡者ゼロのパーフェクトな作戦を成功させた背景には、中国が構築した南米最強の防空システムや、ロシア製の対空ミサイルが全く機能しなかったことが、指摘されている。

 

こうした事情から、とっさに思いつく独裁国家の強権な指導者である、中国の習近平主席、北朝鮮金正恩総書記、イランの最高指導者ハメネイ師等には、大変な恐怖であり、重圧になっていることだろうと想像するが、かねてより、新悪の枢軸国として、中国、ロシア、北朝鮮、イランを指摘してきたKazanには、あまりにも出来過ぎの進展に、驚くばかりの事態で、興奮しますデス(^^)

 

2026年が強権国家が滅亡の起点になるのであれば、その起爆剤になった米国・トランプ大統領ノーベル平和賞授与が視野にはいったと言える瞬間であるかもしれませんね(^^)