kazan105のブログ

2005年に始めたgooブログの引っ越し先です。

寒すぎる台湾・台中で、今、高市・日本の総選挙の開票速報を、ネットでチエック中(^^)

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勝ち過ぎで、ゲル・石破、村上総一郎の両候補が、当選!

当選でっせ!

なんか、今回の選挙結果に不条理感を感じる、惚けおGGのkazanデス。

 

40分ほど前に、発信したX投稿記事を挿入デス

 

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今回の選挙で、嬉しいのは、高市・自民の勝利が確定したことすが、納得できない部分が、上段で発信した投稿の通りになります。

 

さて、選挙戦前半でされていた事態、つまり、立憲が、完全に公明によって、踊らされた結果になったことデス。

 

嬉しいですね。

 

この際ですから、落選した立憲は、〇〇学会に入信して、これから、次回の選挙での捲土重来を期すべき立場の、(旧)立憲の落選議員は、S学会に入信して、次回の総選挙でのりたーマッチを期して、日夜、1千回のお題目を発する修行を経て、霞ヶ関にカムバックするのが最良の選択だろうと、アドバイスするKazanデス(^^)

最近、台湾第二の都市が、高雄市から台中市に変わったらしいことを知る

地下鉄高雄駅(台湾)

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gooブロガーの転入組・転向組の惚けおGGのKazanです。

現在は台湾で、第二の都市である、台中市に住んでおりますが、以前は、高雄市が、台湾で第二番目の規模の都市でしたが、近年んの台中市の都市計画と、財政投資の規模の拡大で、かっては第三位の都市であったのが、ニ位に浮上したことを、昨今の情報でしりまました、

過去のブログで投稿した記事で、ネット環境の情報で、台湾の主要都市の特色を紹介するページがあって、その内容をブログで紹介したことがあります。

 

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かってNTTが運営する、gooブログで2014年前後に発信した記事のリンクがカードが、gooブログから、hatenaブログに引っ越ししたら、肝心の記事へのアクセスが不可能になったようでしたが、その内容を伝える記事が別途にヒットしましたので紹介します。

 

kazan105.hatenadiary.com

リンク先の記事には、台中市は、「キャバクラ・風俗とやくざの多い、台湾第三位の都市」と紹介されておりますが、最近の開発ブームにより、台湾第二の都市と認識されそうな途中にあると、最近のネット記事で知りました。

 

前後しますが、冒頭のアイキャッチ画像は、自分が知る限り、とてもきれいなデコレーションとイルミネーションで、デザインされた、台湾・高雄市の地下鉄高雄駅の改札前の構内光景です。 実際、かなり圧巻です。

 

 

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その背景にあるのが、中国やシンガポールの開発手法である「開発独裁」を模倣したような、国民党の市長による市政の実態が挙げられます。

 

その背景にある、開発独裁と言うキーワードで、文教地区で、ネーミング的には著名な大学のキャンパスが、市庁舎からかなり離れた、感覚的には郊外型ような環境にあり、そこへの旧市街から大回りでアクセスすると、途中にる広大な土地が、市政府によって買い占めれている状況が一目して理解できるのです。

 

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そこでは、とんでもない巨大で、超広大な箱モノを建設し、そこに至るアクセス網に、微妙に、旧来の旧都市を隣接させていくという、絶妙な開発手法とっていくのが視覚的理解できるだけに、その仕組みを知った時、

中国共産党シンガポールの都市開発、それが「開発独裁」と言われている構図が、明瞭に見える都市の開発実態を学習できる仕組みで、自分的には、その部分に、大きな興味を刺激さを受ける、部分なのです。

 

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そんなことから、最近は、無料のバス乗車パスの支給を受けたこともあり、週に、二度か多い時に三回で、市中の交通システムを使用して、市内を駆け巡っております。

 

kazan105.hatenadiary.com

先日、中華電信(日本のNTTに相当)から、無償で中華製のアンドロイドの提供を受けたので、これで、都合二台のスマホが自分の手中にありますので、今度は、バッテリーキレの心配をすることなく、かなりの数量の写真撮影や動画差撮影が可能になりますので、このブログ環境で紹介していけあればと計画中です。

つまり、淡い願望と、おぼろげな構想デス(^^)

 

台湾在留邦人、スマホのwifiを5Gに更新契約したら、VIVOのスマホを無償でくれた

 

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10年以上、台湾に住んでいます。 最初に、浅草から、台湾の南の港湾都市である高雄にワープしたのが、東日本大震災を経験した翌年くらいであったと記憶。。。、となると、台湾生活は、すでに、13年前後になることに。。。

 

この間、携帯電話は、日本でならNTTの相当するのが、台湾では、中華電信電話会社でで、そこでの、携帯電話環境を利用してきました。 台湾でも、日本同様に、民間の、日本でいうところの、euや、ソフトバンク、そして楽天に相当する民間資本系のキャリアが2社か3社あって、市場の様子は、国営系の中華電信電話が圧倒的な市場占有率を持っています。

 

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今回、従来の使用電波の4Gを5Gに変更するということで、窓口で契約更新をしたところ、中華製スマホVIVOか、中華製のAppleウォッチもどきのどちらかをゲットできるので、すかさず、VIVOにしました。

 

現在のスマホは先月、それまでのiPhoneSONYXperiaに替えたばかりなので、カミさんが、「アンドロイドを2台持ってもしょうがないのでは。。。」と訝しげな、表情でアイコンタクトをします。

 

実は、PC環境で、通話会議用のMeetやOBSで使用するwebカメラ用専用機として、中古のアンドロイドが欲しいと思っていましたので、「これ幸い」と、躊躇うことなく、

VIVOのV2446のシルバー色を選択して、契約後、意気揚々としての帰宅でした。

 

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Vivo

帰宅後、ウェブカメラ用アプリの選択で、つい、双月くらい前に、Aiに、アプリの選択をChatでチェックしたことがあり、当時のChatでの回答ページのコピペした、Open Live Writerを開きます。 

 

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コピペした記事には、「おすすめは「DroidCam」と「Camo」アプリです。どちらもMeetやOBS環境で安定して使え、USB接続やWi-Fi接続に対応。特にDroidCamはOBS専用プラグインがあり、無料でも標準画質で利用可能、課金すれば1080pや4Kまで対応します。Camoは映像調整機能が豊富で、よりプロフェッショナルな画質管理が可能です

 

つまり、自分がウェブカメラように、アンドロイドスマホにインストールするべきアプリストアからの推奨ダウンロードアプリ名を、Aiがレコメンドしたアプリ名が記載されております。

 

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いの一番、冒頭にヒットした、いや、ヒットされた「DroidCam」が、今回の利用環境と想像するシーンに適当であろうということで、それをダウンロードします。

 

かくて、本来なら、中古のアンドロイドを、台湾のネット通販で、日本円なら2,000円前後のものを購入しようかと計画していたことです。

それが、たまたま、本来のSONYXperiaテザリングの親機としての利用から、Wifi環境を5Gの品質にしようという動機で中華電信の契約窓口での申請の結果、思いもよらない、好条件である、中華製の新品スマホの無償提供を受けることができたタイミングの良さに、「今日はツキがよさそうだ」とばかり、帰宅して、さっそく、設定を行った次第デス。

 

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最近、10年落ちのDell NotePCを、ChromeOS Flex環境にして、すこぶるストレスの無い使い勝手で気に入っているマシンに接続してみたら、想定通りの写り具合で、非常に満足しております。

アンドロイドにこだわった理由は、長年Appleスマホタブレットを使ってきましたが、特定の年数を経年すると、自分が必要だと思う、新しいアプリのインストールができなくなるケースが多いことで、最近は、アンドロイド志向が強くなったようです。

 

 

 

台北の天然温泉ランディス リゾート 陽明山

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先週、台北の旅行で、知自宅に一泊、翌日彼らと、台北市にある陽名山の温泉リゾートに一泊で、硫黄温泉を堪能した惚けおGGのKazanです。

 

位置的には、地下鉄北投温泉の手前、夜の屋台、台湾では「夜市」と呼ばれる中でも有名な士林夜市のある「士林」で下車、そこからバスで、陽名山に向かいます。

 

約20分から30分くらいで、目的地のある、陽名山の中腹に到着で、そこで、植物園らしき観光施設と、第二大戦後に進駐した米軍のハウス街が、今では、その米軍のキャンプ街の家屋が、カフェやレストランになっているということで、そこで昼食を兼ねて行くことになります。

 



 

 

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とう泊したホテルが「ランディス リゾート 陽明山」で、結構な経年を経た、ホテルでした。

とてもシンプルなホテルのカウンターの壁に、スタバーの看板が飾られており、おそらく、世界で最小のスタバだろうと勝手に想像した次第デス。

 

 

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このカウンターで、チェックインも対応し、さほど広くもないメインロビーでのティーサービスとして、「スタバ―のコーヒー」を提供する仕組みになっておりましたデス。

 

画像は、Googleマップで検索した、ランディス リゾート 陽明山の部分での写真紹介から、拝借したもので、自身で撮影したスナップでも、同様のスタバの看板を撮影できました。

ランディスコート陽明山

 

昨夜、『ブータン領土の2割が中国に侵略された」という門田隆将氏の動画を視聴

門田隆将

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昨夜は、『ブータン領土の2割が中国に侵略された」という門田隆将氏の動画を視聴しながら、イヤホンを付けたままの就眠でした。

 

ブータンGDPより、「幸せ度」を追求する国として有名であり、このことは、2011年11月17日に、訪日された国夫妻が国会を訪れ、衆議院本会議場で、国王の演説がおこなわれ、このことが報道された時、その付帯説明と紹介で、「幸せ度」というユニークなキーワードを知ることになったことを思い出しながら、今回の動画を視聴した次第デス。

 

当時のメディア情報では、大変な平和志向のお国柄で、国家の安全保障を、隣国で友好関係にあるインドに依存している環境にあることを、鮮明に記憶にあったことから、「国土の2割が、あの忌々しい中国共産党による、領土の2割の侵略を受けた」ことに、昨夜は、インドはいったい何をしてたのかという、疑問が先だったことを申し上げたいKazanデス。

 

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中国は伝統的に、そして病的に、周辺諸国、とりわけ、共産主義国家でない国と隣接する環境にある時、お決まりの領土問題と、侵略をするのが常体化することで有名です。

 

そうして、その公理、定理通りの結果が、チベットの併合であり、ウィグルの併合、南モンゴルの併合に至っており、インドとは、終わりのない、領土・国境紛争を常体化している現実を世界中が非難をし、注視してるところです。

 

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知る限り、国境を接して、紛争の無い地域というなら、北朝鮮ラオスミャンマーくらいのもので、それとて、同じ共産主義であり、中国の衛星国と言う視点から生まれた思考が背景にあっての主従関係が構築されたことでの「共存関係」が、維持されている現実があると見てとれます。

 

中国共産党が、高市政権の対中国対応を非難して、激高してる状況を、反日・親中議員の指摘がSNSYoutube動画サイトで頻繁に露出するご時世ですが、対中国に関しては、彼らの半導体製造に欠かせない、必須の資材として、しかも、日本がほぼ完全に独占してる三つのアイテムがあります。

  •    フォトレジスト、
  •    高純度フッ化水素
  •    EUV用マスクブランクス

いざとなったら、これらの供給を完全に遮断すれば、中国の半導体生産は完全に停止する仕組みになっておりますデス。

 

 

高市政権は、このことを武器として、さらに日本のレアアースの確保を意図して、現在、南鳥島でのレアアース泥の採取プロジェクトに日本の開発リソースを充填中です。

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門田隆将氏の動画を、寝ながら視聴してたもので、翌朝の今日、ブータンの安全保障はインドに全面依存してるはずとする記憶から、状況を確認するべく、Chat Aiを利用して、チェックし、その結果を、別ブログで記事化しました。

 

odoaba.com

 

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参考動画・門田隆将氏の動画

youtu.be

 

亜熱帯の台湾・台中市で、木枯らしのような北西の風の襲撃に。。。

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いつもの日課で、午後3時過ぎに、近くの公園を歩くのですが、今日は晴れていながら、北西、北北西の冷たい風の襲撃を受けます。 公園の日向でベンチに腰を下ろしていても、いつものような、穏やかな心理になりがたく、いつもなら一時間くらいの、日光浴で、天然のビタミンDの補給を楽しむのですが、今日ばかりは、実に寒さがこたえます。

ダウンジャケットで備えていても、正直、寒さを感じる台湾の冬です。

帰り際に、ファミリ―マートで、休憩し、そこでコカ・コーラを購入して、店内のテーブルで飲んだのですが、空気が乾燥しているせいか、その味が結構美味でしたデス。

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昨日は、別の公園の帰り際に、セブンイレブンでのコーラでしたが、値段は27NT$でした。 今日はファミリーマートで、35NT$ですから、コンビニ価格でも、店舗によって、結構のばらつきがあることを知ったような、Kazanです。

 

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アイキャッチ画像は、一年くらい前に、マイクロソフトの生成AIであるCopilotで生成した画像で、テーマは亜熱帯の台湾で、寒気、寒さが厳しい冬のイメージでした。

 

見て通りで、亜熱帯の、どちらかと言えば、熱帯のイメージのシーサイドを、オーバーコートを羽織った女性陣が闊歩するという、想定外、あるいは、イメージギャップを想定した、おGGが想定した通りの画像を、当時のCopilotは生成してくれたもので、当時は、gooブログに投稿シェアしたものです。

 

kazan105.hatenadiary.com

 

今日のブログに、この生成AIの画像を挿入した過去ブログを検索したら、生成して1年前の頃、複数のブログ記事に挿入していたことを再発見して驚きました。

 

2024年の秋も深まった台湾の11月22日に、書き上げたブログのへの挿入画像としてAI生成で画像化したものを、11月から1月にかけての3か月くらいの間、頻繁に使用してたことが、今日のこのブログ記事を打ち込んでいることで、判明したような。。。 と言うことは、この風変りイラストが、結構気に入っていたことを証明するようなことになったようデス。

 

それにしても、寒いです。 日本の断熱材を壁面構造物に施した建造物の暖かさが、今更に、懐かしく、そして、恋しく思いつつ、スコッチの舐め飲みで暖を取っているkazanおGGデス。

 

 

 

 

はじめて、Google Geminiでブログ生成をしてみた件の発信(メモ)

周恩来_1

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以前から、あることが気になっていたことがあり、今日、われらが高市早苗総理が、衆院解散について正式表明されるというニュースをチェックしたので、ブログ記事の更新ができました。

 

今回話題になているのは、「どこまでも付いて離れない『下駄の雪』」と嘲笑、揶揄された公明党が、今度は何を血迷ったのか、立憲と新党結成して、衆院選に参入することになりました。

 

この新党の名称が、「中道改革連合」だそうで、昔から、抹香臭い創価学会が大嫌いな、保守リアリストのKazanには、待ちに待った時代の到来とばかりに、テンションが上がりきっております。

 

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このような時に、古くから気になっていたことがあります。

その一、

日中国交回復は田中角栄総理が推進したものであることは有名です。 田中政権で、国交回復の片棒を担いだのが、宏池会で、当時の会長は、大平正芳であったことを記憶してます。

ただ、田中総理をサポートした大平正芳とタッグを組んだ田中角栄は、当時、回復の露払いに、創価学会の手を借りたことが、古くから言われており、このことについて、なぜ、創価学会が中国へのルートを持っていたのかが、長年の謎でした。

 

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自分的には、高学歴では池田大作が、当時、多くの海外の大学や政府機関から「名誉が学位」を授与されたいたことを知っていたことから、寄付金の見返りに、中国の政府か、中国の数多い大学の一部から「名誉学位」をゲットしていて、こうしたバックグランドから、北京政府、あるいは中国共産党内との特殊なルートを確保できたのだろうと想像してました。

 

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その二として、復興が回復した当時、日本で話題になったのが、当時から、池田会長は、創価学会の豊富な資金を海外の大学に寄付することで、学歴の無い自分自身へ、見返りとしての「名誉学位」をバーターしていたと思っており、その事実の真偽を確かめたかったという経緯があります。

 

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周恩来A

その三として、日本通として存在が有名になった周恩来首相存在です。 戦前の法政大関連の予備校から明治大学を卒業という背景で、「日本通」ということで、一見、知性的な風貌も手伝い、日本では、周恩来の評判がとても高いのですが、海外では、彼の共産党員としての、隠れた顔、つまり、蒋介石に覚えめでたい、党の、闇の仕事、つまり、反党党員の粛清の責任者として、またその実行者としての、ダークな存在が、一般的になっております。

ところが、日本では、メディアでも、またネット空間でのWiki情報でも、そのダークな、そして本質的な部分をスルーすることに、大きな疑問を持っておりました。

 

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以上のような理由から、今回は、マイクロソフトのAi・Copilotではなく、最近、10年落ちのDELL Note PCをChrome OS Flex 環境になったことで、いい機会なので、惚けおGGが、別途にサーバーで運営するWordPress環境のブログ記事を、Googleの生成AiであるGeminiで生成してみたいという、遊び心にスイッチが入り確かめてみました。

 

生成したブログ記事のリンクは以下です。

以下のブログ内では、Ai生成プロンプトで、日本的な周恩来のイメージを排除して、海外で一般的な概念での記述か、設定をしてみましたので、Geminiはそこそこ、再現してくれたように思っております。

 

odoaba.com

今回は、Gemeniに、ブログのアイキャッチ画像を生成もしてみました。

二枚の生成画像の満足度は、甘く見ても30点で、その根拠して、簡体語の中国語表記が、ご丁寧に、周恩来を絡めた記事の生成と言うこともありで、画像内に挿入されていましたデス。