2020-02-01から1ヶ月間の記事一覧
こうしたキャッチ、標語が、CMの合間合間挿入され、モードは防疫戦の臨戦体制下の台灣蔡英文総統、政権は対応速度が俊足結果対武漢ウィルス戦で、支持率急上昇・68.4% ほぼ2週間前に、台灣政府が急遽、台灣酒造といういわば専売公社同様の酒造会社に不足し…
数日前に、TVで放送していた、「台湾酒造・TTL製造の消毒用アルコールをセブン他二店のこんビニ系で発売」これは、緊急用に政府が、ほとんど専売公社同様のTTL・台湾菸酒公司 に対して、コロナウィルス対策用に製造させたものです。いつでも、いくらでも購入…
今回の日本政府の対応は稚拙、お粗末、発信する発言は、先の大戦末期の大本営発言レベル・大丈夫ですか?日本政府。。いまのまま、後手とエラーを繰り返し、中国のプロパガンダに踊らされると、世界の見方が変わるのは必須。こんな不幸な状況を、次世代の日…
夕食後、台灣のテレビが報じるニュースを視聴。全局、一様にチャイナのパンデミック状態突入前夜を報じており、説明、トークの間、間に挿入される現地発のSNS系発信動画はほとんどが全局で共有されいるようで、どこのチャンネルでも出てきます。興味深いのは…
ちなみにソースは中国ウォッチャーの福島香織氏三原則だったか、要素だったか、は失念したが、あるコンテンツで福島香織氏が言っていたことがメモの残っています。それへ、中国の方が言ったという、中国のような専制国家が崩壊するに必要なものが。。。一、…
ということは、ピークはこれからか。。そうなると、保守系リアリストの考えること、予想すること、期待することを考えてみたくなります。+ + +不思議と露出しないのが反日左翼系の発信で、注意深く検索してもヒットするのは反日左翼系めディアとして一般…
ステージが完全に変わった。来週の保守系言論人がサイト、コンテンツでの発信テンションは全開モードになるのは必須毎度のことだが、なにか事態が生じると、政府は、専門家会議や、有識者会議、対策本部と必死モード全開でメディアにアピールするが、これは…
たどりついたら 岬のはずれ赤い灯がつく~~~♪13年もののポンコツPCながら、タイピングのキータッチは抜群、英文タイプライター全盛時代のIBMのボール型印字のタイプを打ち込むような安定感が忘れがたくて、試行錯誤をくりかえして、元の鞘に戻った。何の…
頑なに、「Xi◯平の国賓来日を既定方針として押しすすめる」「従来の方針通り、ヤル」を繰り返す総理、官房長官、外相。改憲同様の「やるやるナンチャラ」次元に昇華されるという、メッセージではとも取れる。さすが、鉄壁、鉄板の安倍政権、最高のパフォーマ…
発狂・錯乱?このタイトルを見た人は、管理人のkazanがとうとう発狂し、錯乱状態になったと思うかも知れません。さらに、向こう側の人なら、kazanの発狂錯乱状態を、ほくそ笑んでいるかも知れません。心寄せる理解者なら、念願の王朝に、とある歴史的法則が…
1月中旬にネット空間に流れた、COVID19のSタンパクの遺伝子配列・構造は人工的な元とする情報の信頼性を、平易に解説してくれた動画これで、3週間前から、youtube音声で発信してきた情報の裏取りに関して、一段と濃厚になったことに繋がる動画です。これを…
親子二代・長年の保守系支持、支援者ながら、今進行中のプレ・パンデミックに対する政府と行政の対応は、見ていて、苛つきます。 タマには、政権をディスるのも一興かと思ってSNSに発信したら、これが結構ノッてしまったデス。何かにつけて、警告がはいる凶…
キッカケは、facebookの古い友だちの投稿が目に入ったので。。その記事を埋め込みました。桂和子さんの投稿 2020年2月15日土曜日かなりの力作を、コメントに変えました。総理筆頭に、あの国が好きなのでしょう。若い時代に、三国志を読み、高校で、漢詩の授…
日本は、メディアと行政がが総細菌探偵団と化しているような様 海外の事案の対応は、行政手動以上にミリタリィイッシューの防疫マターレベルの対応 この温度差の象徴が、 ・中国全土を入国拒否にしない ・イエローカードでペーパー申告 この思考な背景にある…
不肖kazanが13年間待ちかねた事象が現実になりそうで。。。台灣の春節・大晦日の夕食後風邪でダウンしましたkazanです。大晦日は1月24日。発熱は一晩で終わったものの、咳がとまったのは27日あたり。その間外出も控え、自室に籠もり、ひたすら横になるか、食…
この二件の動画で疑問は解決しました中国共産党の崩壊はほぼ確実!!鳴霞氏の発信動画 ←(Youtube)動画リンク「防護服と銃」この組み合わせが意味するものは?2月2日【武漢肺炎 新型コロナウイルス 新型肺炎】
先月、28日に「月間・中国」の鳴霞 編集主幹の悲痛な通話動画がアップされた動画はskypeかLineの動画通話をyoutubeのコンテンツしたものでしたが、内容から、発信者の鳴霞氏は、中国のどこかからの発信と見ました。瞬間的に、「彼女の身柄は安全のか?」と心…