2020-03-01から1ヶ月間の記事一覧
4年前は、立候補する前から知事になる可能性を予測したkazanですが、この数年は嫌けのほうが強い存在の小池氏。今日はgooブログを初めて5,300日だという表示が出ていましたの、エアコン無しのTシャツ姿で、記念のブルグネタを探していたところ、この記…
感染者ゼロ、死亡者ゼロが華々しく、誇らしげに伝えられるオールドメディア情報とどっちが本当ですか?主戦場「もう中国はの主戦場は、すべて対外プロパガンダにシフト」 と見れば、全てが見えてきます。活字、地上波報道ニュースの表向きに発信には決して「…
腹筋崩壊日頃より中国人の偉大さを考える時、中華鍋を発明した偉大な民族としていつも、常日頃、尊敬しておりましたが、最近に事象で評価が急転しました。所詮中華鍋しか自身で開発したことのない、伝統技術の末裔が今日特化した技術が、サイバー攻撃とパク…
ようやく出た。出るべき勢力が名乗りを上げた。自民党内のまとも議員が結集した。実に上段の思いが感じる45分の記者会見の動画でした。中国武漢ウィルス災禍による、経済失速で、先進諸国が、従来の小さな政府を政策をかなぐり捨て、戦時予算ともいえる積極…
中国が武漢ウィルスの発症源国でありながら、国境を濃厚に接する2つ国の事情が見えて来くる北朝鮮と、さらに中国と最長の国境線を接するロシアの感染症拡大は、あまり拡大していないと言われています。 北朝鮮の状況に関しての情報は公式、インサイダーを問…
今週はじめに、「中国海洋民兵船が台灣巡視船に後方から突進し馬乗り」の情報が、複数のwebコンテンツニュース解説仕様のwebコンテンツで知ったのですが、今日その元動画がヒットしましたのでアップします。この海洋民兵の船は漁船仕立てとは思えませんので…
こんな画像を見ると、仮に将来、日中戦争が再びあれば、今の時代、銀座4丁目交差点の角のビルのいずれかに、「鬼畜◯◯」の垂れ幕が下がる光景が見られと思いますか?こんな疑問を自己問答しています。書かれた文面は「日本の感染が永く続きますように」 「ア…
中国共産党のプロパガンダ要諦にあるのは三戦「世論戦」「心理戦」「法律戦」世論戦が宣伝、あるいは情宣活動を意味し、心理戦は個々人への印象で、中国シンパに取り込むこと、法律戦は、広義のほうが理解しやすい。それは、人口数百万で構成する南太平洋の…
中国手法に、半世紀以上前の浪人中の自分を思い出した当然、与えれた自由を満喫し、午前は予備校の授業に出て、午後は新宿の一本立て50円のロイヤル劇場か、あとは三本立て100円か120円の歌舞伎町で洋画三昧で、映画鑑賞後、京王線で桜上水の下宿に直行し、…
アフリカ圏に支社をおいてる共同通信社の記事で、記事は、冒頭「アフリカで新型コロナ感染者が急増している。54カ国のうち約40カ国で感染者が出て21日に計千人を超え、人数は1週間で5倍以上に。」 で始まるニュースがヒット。そうか。。アフリカ54カ国のうち…
米軍の撤退が始まったアフガンで、今度は後任未定で、山本代表退任が決まる、タイムリーに興味が行くアフガンでは昨年12月4日に、ボラティア活動で人道支援活動をされていた中村哲医師 が銃撃で亡くなられた事件は、まだ記憶に新しいところです。その後、202…
世界は中国に大きな疑問を持っているトランプアメリカはその疑問と対峙している中国はそれに透明性ある回答をしないで、隠蔽を一層深めている。状況証拠は、なぜ、自民解放軍の生物兵器ラボの高級将校が現場に派遣されるのか?世界は、中国以上に、事態をク…
共同通信の報道が、地方紙の劣化を招いている。 見方を変えれば、朝日、毎日、日経より始末が悪い、否、悪すぎ地方紙の読者は、共同の配信記事がそのまま、購読している地方紙の記事にすり替わるマジックをご存知のはずそれに比べれば、日本のクォリティペー…
24時間動画再生に使うPCをスルーしたら、とんでもない動画が入っていた。。↑ ↑ ↑ これが実は表の本音記事タイトルで、鎮座しているタイトルは、youtube動画サイトのシェア機能でシェアた結果、自動的gooブログに反映されたのですが、今回はそのまま、この手…
冷酒を注ぐと「枯れ木に桜が咲く“盃”」の記事がgooのニュースサイト/仕事しながらぜいたく気分 料亭個室でテレワーク 外食産業をサポートの記事欄下に下がっていました。なんだろうと思い、リンクを開くと、FNN PRIMEが発信する同記事に飛びます。冷酒を注…
日本産業界の中国投資トヨタが2月末に発表した「天津・新EV工場1,300億円投資」のニュースニュースは産経と日経が2月29日に報道し、月が明けて報道系が2日、3日にWEB版で報じられたニュースです。とっさに思ったことは、あのトヨタにして、この時期に中国投…
2020年5月11日、加筆訂正元記事でも紹介に通り、不肖kazan、日本の情報過疎環境に居住と生来の軽薄性に起因するミーハー主観が先行したようで、本日(5月11日)以下の投稿文の趣旨を一部訂正します。訂正箇所記事見出し>安定感のある対応印象 → 見掛け倒し…
前投稿で、今夜行わえるテレビ会議形式のG7首脳電話会議の情景を勝手に想像した記事を公開しました。何事も、白黒決着をつけなければ承服しかねる、A型らしく、一足早く、「こうなってくれ」と言う悲鳴と「こうならなければ、後世、末代まで悔いを残〜す」と…
プロパガンダが、ウィルスの上を行く。主客転倒で思考が混乱し、本末転倒した論理がまともに思えてくるから不思議だ16日にG7首脳が、TV電話会議らしい。十中八九、情報は、回線は中国に筒抜けだろうから、徹底的に発症源国をボコボコにする熱い討論を展開…
隠蔽とプロパガンダで押し切る姿勢が、武漢ウィルスのリスクを当事国自身が確信している証拠だ武漢ウィルスを知ったのは1月24日の夜で、その日は台湾の正月である春節前の大晦日です。読売紙3月14日の記事のweb版をgooニュースサイトで読むことで、あの日か…
WHOがパンドミックを婉曲に発言したのが2日前で、その舞台裏を公開している、ニューヨークのメディア「大紀元」ー「新唐人TV(漢語表記は電視台)」が5日前に発信した動画がありましたので。。 日本政府当局と政権与党、共同、朝日、NHKはここまでの報道をし…
社民党が賛成? ミズホッ!それは、選挙民への裏切り、背信行動だろう護憲、人権擁護、ユートピア至上原理主義で、「九条の御札」があれば、尖閣は安泰、沖縄県は安堵をひたすら標榜することで、コクミンからア、ア、アッ圧倒的な支持を受けた社民党の党首は…
そこ(米国ワシントン)には紛らわしいワシントンを頭にした二紙がある一ヶ月か二ヶ月前に、ジャーナリストの須田慎一郎氏が朝のニュース系コメントで構成されるコンテンツで、ワシントン・ポストとワシントンタイムスの二紙があり、その違いを解説してたの…
理性では理解できる発症率は交通事故率と比較すれば遥かに低い文化放送の朝のニュース番組・おはよう寺チャン・木曜日のレギュラーが藤井聡教授です。内閣官房参与の職を辞してなお、ほとんど毎週木曜日に東京浜松町のスタジオで生放送に出演し、現安倍政権…
z嫌なニュースが世間、社会で溢れている時、この先の吉兆と思いたい 実は今朝の虎ノ門ニュースでの竹田恒泰氏のトークで事実を知り、早速検索してみた。この時期、吉兆の兆しと思いたい。gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/nhknews/nation/nhknews…
手軽に開催できるようになった、ツール、システムを日韓会議に利用するのも一案「霞が関も進化してるんだな」と妙に感心していしまうのは、日頃の国会を見てるせいだ。国会の中はすべてがアナログで運営され、進行しているように見える。中には要人・要職で…
世界は対中デカプリングに進行中だ。それが見えないのは、日本の政財官とメディア+アカデミアだけ中国発武漢ウィルスの報道が表面化した春節(1月25日)頃、米豪台と日本の各政府の意思決定に大きな温度差を感じました。 その原因は、情報収集能力と機能の不…
トップ画像は、数週間前にご紹介したポンコツPCを32bitのOSでダマし、騙しながら、音楽再生とテキスト投稿専用端末として12年物のNECのホーム画面の画像です。前回の投稿でもご紹介しましたが、このOSは、音楽再生に関してはかなり高品位の音を提供してくれ…
とにかく産経紙を支持、応援しているkazanです。阿比留瑠比氏のfacebookへの投稿は、常に自分のアカントのホームのタイムラインの最上段に固定設定をしてます。 下に埋め込んだ阿比留氏の投稿に、かなり控えめで、上品に朝日新聞をdisったつもりで投稿したコ…
中国人は三〇〇〇年とも五〇〇〇年とも言われる歴史の中で、野生動物を食することは、今に始まったことではありません。野生動物が、この100年あるいは50年で、特殊な生物学的変異を遂げたということは、普通には考えにくいことです。リスクに鈍感な人でも、…