kazan105のブログ

2005年に始めたgooブログの引っ越し先です。

2020-05-01から1ヶ月間の記事一覧

一週間は本当に早い

▼「あれをこうして、これをア~して」と思っている間に、毎日が飛ぶように過ぎて行きます。先週月曜日の虎ノ門ニュースで出演された田北真紀子氏が最後の最後、100秒に及ばな時間のメッセージが気になり、その暗示のようなキーワードの掘り起こしに興味と精…

テレワークは悪影響の方が大きい?日本企業の“不都合な真実”がアキレス腱

西村康稔経済再生担当大臣 は打ち上げた、テレワークなどのデジタル化を。。新潮→日本型テレワークの問題点指摘リンク先のディリー新潮の記事は上述の構造を指摘した記事なっています。ディリー新潮は、社員の現在の仕事に対するやりがいや組織に対する忠誠…

トランプ氏投稿に再び警告=ツイッター社、「暴力の賛美」何時も見えるダブルスタンダード

ダブルスタンダードは古くは左翼、今ではグローバル系フェミストの得意の論理▼昨夜は、フジテレの元放送作家の暴言同様の発信がtwitterで発信され炎上してたのを知り、暴言同様の発信を読んだら、これはスゴイヘイト文。51才の元放送作家が発信するものとは…

偶然、フライトの情報をスマホで目にしたのでしたら飛行の詳細をゲット(^^)

自分の時計以外は、スマホ、タブレット、PCはすべて日本時間がkazan流この数日はあまり天候がよくありません。 今週月曜日以来の調べものの検索疲れも有り、11時ころまで、怠惰に、朝食後の惰眠を貪りながらスマホでいつものニュースコンテンツを聞き流し…

トランプ米大統領、中国巡り29日に記者会見

いよいよ攻勢の助走にはいるのか。。最近見えて来たことに、「CCPは2月のある時点で、方針を変えた」と想像する。武漢ウィルスの発生から春節までの間は、隠蔽と閉鎖、隔離、マスクを筆頭に医療資材の買い占めから、形勢を見る限り、その劣勢で、米中の対決…

田北真紀子月刊「正論」編集長

2日間(25日、26日)の疑問がようやく今朝の放送で氷解(^o^) 最近はライブ視聴は虎ノ門N.だけになり、朝がとても楽になりました。理由は、ラジオ系に二本のライブコンテンツ視聴環境?状態が不安定になり、ライブ対応や時短・サーマリ配信対応がかなり規制を…

[深層NEWS]コロナ相手で中国「立ち往生」、「民衆の目厳しく」

期待通りの展開を伝えるニュースは読んでいて快感が走る。「NO. China」をハッキリ言えない安倍総理のダッチロールを見ていると、ストレスがたまる一方で、ついつい酒量も増え気味。SNSでもメンバーさんが「中国、新型コロナ対応巡る賠償要求には一切応じな…

なぜ岩手県は感染者ゼロ?質問続々、知事の答えは…

>中国からの観光客が少ないことも挙げた。 答えは、これに尽きます。触らぬナントカの世界がここある。まさか、中国大好きな小沢一郎センセ~のお加護もあるかも知れない。そのばいいは、センセ~の御真筆による「病除けの御札」があっても不思議は無い。日…

数日ぶりにfacebookのスレをチェックした。

▼facebookのグループは無数にあり、その政治系グループというのが結構活発です。大対この空間は、保守をリベルラに分かれますが、興味深いのが参加者の60~75%が保守系で残りがリベラルです。保守系のグループは明らかに保守と判りますが、厄介なのは、…

リスクの取りすぎ★大阪、京都、兵庫で緊急事態解除首都圏、北海道25日にも再検討

解るようで、良う解らん、「10万人あたり0.5人の感染者数」。なんとなく数字を出せば、それに流されるのが人情です 。調べてみましたデス。人口20万都市なら、高雄にワープする前に居た、台東区と同じでは無いですか。まして交通事故の遭遇が1%、つまり100…

WHOは「中国の操り人形」トランプ氏が批判★それもWHOとC国のタッグは強固

これではWHOの組織自体に自浄能力は無いと見るべきすでにWHOの組織自体に自浄能力は無いと見るべきでしょう。すでにテドロス事務局長の辞任を求めるネット署名は3ヶ月ですでに1,020,000筆を超えたと言われています。事務局長の周囲にはスタッフや、上級職員…

三菱UFJ、店舗数を4割減に23年度末、アプリを充実・時代だね、自分はみずほだが、23年には、銀行があるかどうか。。

三メガバンクとして君臨した一角が店舗数の削減を発表する時代か良く言えば、合理化、業務の電子化、ネットバンキングの浸透でコスト削減が絶対課題の銀行界の動きながら、この傾向は、地銀、旧相互銀行系地銀の統合再編成はそれ以上に加速しているらしい。…

小沢一郎氏“法務省の提案”「息を吐くように嘘を」★最近目立つ日刊スポーツの政治関連報道

日刊スポーツの政治関連ニュースの発信がwebサイトで露出する頻度がアップしているような気がしたならない。これはヒョットしたら、・リストラされた朝日・政治部記者が送り込まれているか、・あるいは、スポーツ記者が覚醒したか、・朝日本体から、工作指導…

中国、周辺海域で「力の空白」突く米国との軍事摩擦激化も

今更の感が払拭できない報道で、それでも産経紙だけは、とかく風化しがちな問題に愚直に報道する尖閣関連の報道姿勢には、強固で確固たる信念を感じます。gooサイトで検索をかけたら、トップが沖縄タイムス2020.05.17の記事で、中国公船が漁船を追尾「断じて…

オゾンにさらしコロナを無力化効果的な使用条件は不明

調べる価値とそれ次第で利用価値はありと考えます早速調べてみました。従来より市販のものは量販店で販売されていたようですので、検討する価値はあると思います。ちなみAmazonでも商品が複数ヒットしますが、在庫は無いようです。部品を集めての自作を紹介…

米シンクタンク「選挙前に中国のファイアウォールを崩す可能性」・動画 2020/05/16

選挙前というのは「米国大統領選前」「ファイアウォール解体したら、とんでもないものが出てくるぞ!!」 世界はそれを待っている。中国のファイアウォールは、冷戦時代の鉄のカーテンであり、ベルリンの壁と同じです。中国を此処までのさばらしたオバマの責…

在宅勤務で「にわかトレーダー」増える…会社PCで株取引したらダメ?

それやったら、電気代、回線使用料はどうなるの?在宅でテレワークをしていれば、それなりに、インフラ費用が発生するのは当然のこと。 この時期快適なテレワーク環境を構築するとなれば、エアコンだって必須です。のどの乾きを覚え、冷蔵庫を開けば、キンキ…

アベノマスク検品に8億円…厚労省また業者名「開示」拒否のア然★安倍disの真打ち夕・ゲンダイの記事

近年、「文春砲」がネット空間で日常的に使われ、「文春砲炸裂」とかの記事タイトルは、動画やブログ、SNS投稿の格好のキャッチになっています。その文春砲ですら、夕刊ゲンダイの足元にも及ばないはず。これは知る人ぞ知る、「ニッポンの常識」です。夕刊ゲ…

オンライン授業に制服は必要?疑問視の声、専門家も「違和感」

日本的な話題では。。共同通信は記事ネタが無くて苦労してるかのようなブロガーかとすら思った。記事タイトルに 『専門家も「違和感」』 を挿入すれば、記事タイトルも引き締まる。この点の感覚も、権威的で日本的過ぎ。基本的に会議形式で進行するのが一般…

レナウン民事再生の適用へ新型コロナで販売減少

レナウンの倒産の報道は深刻な現実を突きつけられている証明レナウンと言えば、パラソルのワンポイント・アーノルド・パーマーを連想しますが、それ以上に耳に残っているのは、TVのCMのレナウン娘、季節毎に「ドライブウェイに春がきて〜♫」の歌詞は正確に言…

NHK、「麒麟がくる」「エール」の放送中断を発表★NHKに敵がいたとは。。

Ñ党の立花孝志代表より強い存在いたNHKオレは今まで、NHK自体が、「NHKが怖いもはこの世に存在しない」という原理思想が定着していたと信じていました。過去においては、NHKスペシャルの複数の番組で、これほどまでに歴史を歪曲し、それがかなわぬ時は、制作…

「強行採決反対」70万件検察問題でツイート増★共同通信に依存る地方紙のこの記事を読みぬくリテラシー

紙媒体の劣勢は、すでに存在理由を問われるレベルになっているかも知れない▼共同通信の記者経験をもつ政治家が、出演したニュース系コンテンツで共同通信社について頻繁に紹介されていた事項があります。・地方紙は、多くの部分で通信社の配信記事で自社の記…

永田町からこの発信が何時になれば出るのかに、関心どころか苛立ちを覚えていた程

初めて永田町1-1-7から聞こえた中国非難ながら、これでもまだ足りない、長尾議員の発信 ▼長尾敬衆院議員の発信「中国海警が日本領海に侵入し日本漁船を追尾したことを正当化したが、尖閣は歴史的にも日本の領土。中国の『周辺海域は中国領海』との主張…

“駅の伝言板”復活つづられた思い★ホッコリさせられる伝言板の話題

「まだあったとは。。。驚いた」これが最初の印象。▼自分の記憶では利用した記憶、助けられた経験は全く記憶にありません。歳を晒すような感じですが、駅の伝言板と言えば、今は無い渋谷の東横線駅の改札前にあった伝言板、新宿駅東口を出た付近にあった伝言…

最近は、「アベが~反に左翼」に気持ちは、ヨ~クわかります。。

▼5月から朝の日課が少しばかり楽になりました。以下の視聴から文化放送・おはよう寺ちゃん、ニッポン放送Cozy-upのリアル視聴が外れましたので、リアル視聴に日課は日本時間8時、台灣時間7時からになり、毎朝スローで限りなく心地よいベッドの中でひっくり返…

中共の隠蔽がなければ 感染規模は現在の5%にとどまる★世界は中国への怒りを顕にしている

中国を発症源国とする武漢ウィルスという表現は中国以外の圧倒的な国々で共有が加速されています。怒りの背景G7では、米国、英国、ドイツ、フランスが中国へ賠償請求や責任追及の告訴を明らかにしております。米国の事例とうぜんながら、今後の展開では、武…

【WiLL増刊号 #187】【小川榮太郎】安倍総理を惑わす専門家たちの動画が解りやすかった

14分の動画ながら、後半はメモりたいキワードが多すぎて、途中で聞き直しの視聴(汗)▼この視聴で、1月末以降の日本政府の対応のお粗末さを見せつけられ、非常にイラつついていたのですが、この視聴でその構造が理解できましたことを、小川榮太郎氏にメッ…

池江璃花子白血病から復活へ「前を見るしかない」、406日ぶりプールに入り「忘れません。こ…

池江璃花子さんの元気な様子に慶んでいます。若さと、体力、血液内科医局チームの努力の結果だと思うと、格別の思い入れがあります。12年前に、マダムkazanを、同じ血液内科系の血液ガンで送りました。それだけに、大変なご苦労を池江璃花子さんご自身とご家…

コロナ対策の初動早かった台湾、中国との密なネットワークをフル活用

画像は、高雄市の軽軌道車両密なネットワークさて、Bloobergの記事(下のリンク)の記事タイトルにある密なネットワークといえば何をさすでしょう?台湾の前総統は馬英九氏のルーツは香港人です。父親は、「自分の亡骸は母国である本土に」とまで残した話は…

岡本行夫氏が武漢ウィルス感染症で亡くなった報道を知る

敵地で堂々と持論を展開・発信される元外交官で、外交評論家で、小泉内閣や橋本内閣で内閣総理大臣補佐官を務めた74才の訃報は悲しみよりも悔しさが先立ちます。 心からご冥福を祈ります。正直、大変な衝撃を受けました。夜と言っても、未明3時です。タブレ…