2021-05-01から1ヶ月間の記事一覧
▼▼▼先週から、米国・Dr.ファウチがウィルス起原について、自然界ウィルスが動物を仲介して人間に感染したとする「自然界感染」主張を米国メディアに対して「手のひら返し」的証言・発言で「人工説」に切り替えたことから、2020年1月以来、ネット空間で、散見…
要は、サーバーを構築すればいいのだ。facebookやtwitterだって、最初は、資金が圧倒的に少ないところを起点にてるから、自前のサーバーと言っても、日本の大手のレンタルサーバー程度の規模だろうし、その後、サーバーを分散したり大型化したりという過程を…
今朝の虎ノ門ニュースのコメンテーターは須田慎一郎氏。須田氏が紹介した、愛知トリエンナーレの展示に関連しリコール運動が置き、結果、なにか不完全燃焼な終焉が報道されて、数ヶ月が経過して、徐々に事実の一旦が明らかにになりつつあります。今日の解説…
先週あった日本発の情報で、日本政府が台湾に所有しているワクチンを送るという報道に、台湾社会は大変感謝し歓迎しており、それは、蔡英文総統の日本向け・日本語で発信されてtwitter文面からも伝わります。台日の絆は、ワクチンが人々に免疫力を与えるよう…
30年近い間、日本経済を中国市場志向の誘導し先導し続けた筆頭メディアが日経新聞だ。確かコロナ禍が起きる一年前後くらい前まで、地方企業の中国市場進出を都道府県行政とつるんで煽っていたことを記憶する。そしてコロナ禍では一気に、産経紙が顔負けする…
アメリカ合衆国の政権6代に渡って大統領に感染症関係の助言してきた人物とWikiでヒットしたDr.ファウチは、従来の武漢ウィルスの自然発生説を翻したことでネット空間は熱くなっています。むろん、熱くなっていているのは保守系ユーザーで、発狂してるがリベ…
前投稿で、櫻井よしこ氏が対談コンテンツで発信したキャッチ「中国と戦う時が来た」を取り上げました。2020年1月24日夜に、武漢ウィルスを知り、何分、情報過疎地に住んでいる事情から、唯一のツールであるネットをフル活用し、無い知恵を絞って情報収集をし…
動画画面右肩のキャッチ「中国と戦う時が来た」は我が意を得たりの感全開で、動画内のスチールキャプチャーを取るのに、結果的に大変な時間を必要としました。櫻井よしこ氏について、個人的には2008年以前は、日テレの夜のニュースキャスターをされていた時…
徐々に中国対応とコロナ禍対応を模索する愚を見る「河川が数カ所氾濫した時、こことここは土のうを積んで一時的に対処し、あそことあそこは、とりあえず住民が避難して、水かさが低なるのを待つ」戦力の小出し投入で、先に大戦では、その愚を知っているはず…
こりゃ、★★★★★・Five-Stars級の朗報で、中国は発狂通り越して卒倒状態だろう。日本の親中メディアというより、人民日報のフロント企業である毎日、クソ紀行本「中国の旅」にもなった、取材、記事、そして著者の本多勝一記者の古巣の朝日にとって、耳を覆いた…
米国議会で2つの法案が審議中だ。・Strfategic Competition Act 2021 戦略競争法案・Endless Frontiers Act 先端技術開発促進法案(私訳)▼▼▼審議の背景にあるのは、一つは、外交委員会主導で起案され、一つは上下議会ではほぼ超党派で審議されて、法案成立…
今朝未明2021/05/27に就眠移行中にメモ代わりにブログにシェア投稿した。昨夜、最後の投稿終了後、中共ウィルスの人工加工説、と生物兵器説を指摘する報道が米サイトで2箇所、目聡い日本のyoutuberさん数名が取り上げたので、実は キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! の心境…
facebookでも、kazanにとって「気合」「気合が入らない」は結構使用頻度が高い単語ですが、SNS発信で「屁」の字を使って話題になった高橋洋一教授が、今日は自嘲気味に「気合」を多用したので、取り上げます(^o^)自嘲気味とは、「気合をいれて」「気合が入っ…
無給のお手当無し、仮にあっても交通費くらいか。。そんな待遇で、内閣参与を人質にして、国会審議をボイコットしたのが、世界でも最も上品なことでは有名な中国共産党、米国下院の民主党の上を行くのが日本の立憲と共産党だろう(笑)これらの野党と公明党…
先週中頃に松竹の古い映画「二等兵ものがたり」の視聴し、それを取り上げたのが、23日です。それから邦画のサムネイルが頻繁に露出し、自分のアルゴリズムがこんなに邦画向きなのかと思いこむほどで、どうもこのアルゴリズムというのはイマイチ信用が置けな…
10日ほど前に、日本Amazonから発注日込3日で注文品が到着して驚いたことを投稿しました。最近はどうしても外出に制限がかかりますので、通販に頼ってしまいます。幸い3月末から完全な夏モードで、服装は、常に短パンに半袖ですから、従来の買い置き品でこと…
「生物兵器」と「ウィグル・香港・チベット・南モンゴル」が対中国包囲網の両輪で、これに「台湾侵攻恫喝」を加えれば、これで三点セットになり、対中国制裁主張国が一斉に口撃開始すれば「バルカン砲」並の破壊力が期待できるのは明らかです。「バルカン砲…
2021/05/24 17:01のデイリー新潮の長編記事がすごいタイトル『文在寅が“大敗北”の米韓首脳会談 ワクチン対象は軍人だけ、声明には「台湾」「北の人権」』執筆者は鈴置高史(すずおき・たかぶみ)韓国観察者。1954年(昭和29年)愛知県生まれ。早稲田大学政治…
過去に殆ど政治的共感を感じたことのない議員で、取り上げるには躊躇したが。。なんか、「多様性」というキーワードで、テキが気合を入れた発言をしているので、そのカウンターとして投稿してみたい。極めて論理的なことや、科学的な真理を踏まえた発言でも…
大した話でもないので「ドヤ顔」という訳にはいいかない話です。10日か一週間ほど前に、自分のPC環境が従来環境から一新が完了したデス。それまでの約半年間、代替環境を14年もののVISTAのLinux化+お下がりの中華(台湾語)キーボードの低スペックNotePC・A…
読売の記事だから、基本的には、「朝毎共同N」とは、スタンスが異なるような先入観ながら、内容は、仮にこの記事が「朝毎共同N」であっても、さほどの温度差はないだろうと想像する記事でろうと思う。いつも言うように、政府政権の取り組みを見ていると、船…
展示されている「ゼロ戦」を二回見たことがあります。初めて見たのは、東京・上野科学美術館です。確か、なにか大きな展示会があって、オープン前日の午後、レセプションがあったので招待状を持って会場の入ったのが、2006年3月11日で←これは自分のブログで…
どういうアルゴリズムのいたずらか、ときおり、chrome_bookのyoutubeホーム画面にモノクロ映画でそれも1955年前後付近の邦画のサムネイル画像が露出します。そんな中で先日、視聴したのが、松竹映画で伴淳三郎、花菱アチャコの二等兵物語で、なるほど、そう…
目下のところ保守筋の圧倒的なサポートを得てる言論発信者のお一人だろうと思う。初めて、「この人はスゴイ」と思ったのは、2015年のニッポン放送のボイスにコメンテーターとして出演された高橋洋一教授が、『「集団自衛権が、安全保障のコストを削減する最…
あるSNS発信者が「日本共産党は結党100年」という発信があったので検索した。大正10年(1921年)4月、堺利彦・山川均・近藤栄蔵・橋浦時雄・渡辺満三・高津正道らが東京で「日本共産党準備会」(「コミンテルン日本支部準備会」)を秘密裡に発足させた。…
最近、また、gooのブログ投稿環境が不安定化したようで、二度も、書き上げたbブログ記事を、途中で失ってしまった。。。ブログを始めた、2005年か6年頃には頻繁に出た症例で、そのご、gooブログ専用のブログライターソフトがgooブログプラッフォームに常設さ…
「緊縮財政」「財政健全化」「赤字国債からの脱却」「プライマリー・バランス」とかで、評判の良くない麻生太郎元総理で現財務大臣がですが、二点だけ我らに期待を裏切らなかった英断があることを知ってますか?その一つは、AIIBに参加しなかった英断と、あ…
2013年3月に国家主席に就任した習近平は、同年6月9日、ハワイで、就任二期目のオバマ大統領と首脳会談をし、そこで提案されたのが米中による太平洋分割だった。これはハワイを含んで、東が米国、西側を中国で分割するもので、流石にトロイオバマ大統領でも、…
産経紙系ZAKZAKが、日韓議員連盟のメンバーをセセラ笑うような記事を提供していた。しかも元記事に(聯合=共同)が出てたから、聯合ニュースの配信を、共同通信が記事配信し、共同からの配信を受けている夕刊フジがWEB版に載せたのだろうから、共同配信記事…
華春瑩氏が戦狼か戦女か知らんが、「中国は強烈な不満と断固たる反対を表明する 」と怒りまくったのであれば、防衛白書の記載は直球ど真ん中の正論であったのだろう。どんな記載かと興味を持つのは人情というもので、記事を読んだら、『日本が令和3年版防衛…