2024-08-01から1ヶ月間の記事一覧
▼▼▼多年にわたり、長年、自民党押しであった。そうした中で、安倍内閣では、国家公安委員会委員長、外務大臣、防衛大臣を歴任した人物の政策28項目を知り、仰天デス。一件だけ「MSR研究開発」だけは、おGGの認識の外にあったので、ググってみましたが、Wiki…
▼▼▼N国党を評価する気は毛頭ないおGGですが、挿入した動画には、ポジティブ感を感じますね。理由は、他の既存政党がどこも、こうした追及を「『見える』化」しないからだ。表層保守で脳内リベラルの自民党には、N国党の党首・代表のごとく、ドン臭く、えげつ…
▼▼▼世を挙げての多様化、共生化が進行した日本社会。最近の様子を覗くことも叶わない立場ですが、アホで軽薄な財界のオッサンは、相変わらずスーツの襟に巨大なレインボーバッチを付けて、銀座7丁目では、お店の御姐さん の〇〇ちゃんを隣に置いて、水より薄…
▼▼▼10数分前に"あさ8"のライブ視聴が終了デス。実は、今日は昨日に続き、御大のMCのアドリブ発言が待った皆無で聞いていて不快感ゼロなんです。視聴終了後に、速攻でX=エックス投稿デス。▼▼▼数分前に「あさ8」ライブ視聴終了。今日のコンテンツの流れは、…
▼▼▼台湾は秋を感じさせる場面は、だいたい11月の初旬から中旬にかけて、前日の厳しい残暑が突然抜ける日があって、一夜にして秋の到来どころか、これから今シーズンの冬の到来を予感、させるような急寒モードになります。weekdayの毎朝の日課の一つが日本の…
▼▼▼1週間前にアップされたyoutubeコンテンツですが、日本の保守政党界隈の闇と、外国人移入、移民問題、移民が日本の福祉に寄生してきた起点を発信しているyoutube情報になっていたので、メモ感覚もあって引リツ。。▼▼▼特亜三国からに実質的移民の扱いとその…
▼▼▼昨年10月以来、イランが支援するテロ組織ヒズボラはイスラエルに向けて8,000発以上のロケット弾を発射し、6万人以上を避難させている。昨日は200発以上発射。偏向メディアが触れない事実⬇️そりゃあイスラエルは反撃するだろう。当然だ。日本だって反撃す…
▼▼▼8月26日27時/日本時間26時・未明2時のX=エックスのホーム(ちなみにおGGのアカウント環境)の表示される「おすすめトレンド」でリストされた「偏向報道」の括りで、おGGのページに露出した投稿記事デス。https://x.com/search?q=%E5%81%8F%E5%90%91%E5%A…
▼▼▼ウクライナ戦争の起点はプーチン・ロシアによる、一方的なウクライナ侵攻であるのは世界の常識でその認識は広く共有されている事実です。これに反論し、プーチン・ロシアに共鳴・加担するのは、イラン、中国、北朝鮮で、この三国に当事国のロシアを銜えて…
▼▼▼昨日、推薦人20名の目途が立ったことを伝えるSNS情報に、とにかく安堵してたことを投稿したおGGです。日が変わり、X=エックスのトップ画面に表示される、「おすすめトレンド 」にキーワード・高市早苗がしっかりと上位に露出します。正気な有権者が数多く…
▼▼▼これを見ると、経済の劣化と民度、意識、文化風土の劣化は相関関係にあるのが見える。聖人君子でもないおGGが言うのも遠慮があるが、ここまで大ぴらで、あからさま、日常になって問題にならない風土でないことは明らか。突き詰めるなら、大人と政治が悪い…
▼▼▼「推薦人集まるめどが立った」ことで、流れが変わるな(^^) 米中が劣化しても、日本だけは何とかなりそう気がしてくるから不思議だ。思えば2021年08月05日以来丸4年と16日待ちかねた朗報の再来に興奮を覚えます。門田龍将氏の一層のご尽力を願ってやみませ…
▼▼▼今朝の文化放送のニュース番組・おは寺(おはよう寺ちゃん)が、米国・ハーレーダビッドソン社が、米国リベラル・左翼がムチャ押しするDEIに企業として反論するというニュースを紹介し、それを、藤井聡京大大学院教授がレクチャーする部分の音声録りしま…
▼▼▼自分のgooブログの編集トップページで、アクセス解析や6時間以内アクセスされた自分のブログ記事ページ情報欄から、編集トップページには複数のメニューが並びます。記事投稿で頻繁に利用するのは。おGGの場合は圧倒的に過去画像です。興味本位で始めたブ…
▼▼▼液体窒素で焼いた背中のイボは、相変わらず腫れて肥大化し、元々のイボの三倍くらいに腫れた状態で、今朝に患部を確認してガッカリです。腫れた状態というのは、焼かれたことで、火傷と同じ症状で水疱化してるのが想像できます。▼▼▼これが、亡くなった自…
▼▼▼胸の位置の真裏に小さなイボができて気になっていたので、台湾の薬局には日本の「イボコロリ」のような薬がない可能性があるため、近所の皮膚科を受診しました。知り合いの台湾人に相談すると、近所にある医院の規模は大きいが、病院とまでの規模には及ば…
▼▼▼中国のXi近平氏の失脚が秒読み態勢になっていることを実感します。夕食時にyoutube情報を視聴しながらの"ナガラ飯"でしたが、最近の中国の三中全会 以降の動きを注視してる在日華人系の女性スーパーウォッチャーの発信によれば、訪中したベトナム共産党書…
▼▼▼自民党国会議員の衆参総数は372名だ。親方が「俺に気兼ねなく跡目相続を争ってチョウダイ」と言っているに等しい状況だ。結果、現在11人の立候補が噂、取りざたされているらしい。立候補の可能性を指摘されている議員は11人。茂木敏充幹事長や石破茂元幹…
▼▼▼自民党の総裁選候補の話題になると、どういう訳か石破氏の名前が浮上して、くそメディア筆頭の「N共朝毎」が「石破待望論」が浮上します。特に岸田文雄総理が誕生前後から、「小石河連合」とかで、その盟主が菅前総理といういこが背景あるやに、SNS空間で…
▼▼▼暑さも峠を越したような塩梅の台湾ですが、正直まだ暑さは継続中デス。ただアラッキーなことは、服装に関するいわゆるドレスチェックというか、世間の視線は至ってルーズというかファージ―なので、その分、かなりの部分で助かっております。エアコンは、…
▼▼▼一党が消えて、日本の政治が変わるくらいなら、とっくに政治は変わっているハズだろうから難しい。筆頭は公明。 https://t.co/4WugyKUhpb— kazan/mimura★いらないN共朝毎・四メディア (@asanai106) August 17, 2024▼▼▼ 本音を言えば、自民党には中禍系リ…
▼▼▼高市早苗経済安保大臣が、5日前に「ネット系ニュース番組」に出演し、ジャーナリスト・須田慎一郎氏との対談で、リアルな近未来を、日本の新リーダーとして語るコンテンツと遭遇できました。前回に総裁選出馬記者会見で見せた、明解、先見性、政治取り組…
▼▼▼総裁選再登板断念に関する感想を、今さらクドクド言うに及ばずと心得ておリますデスので、以下の引リツのすべてを投入デス・2021年09月08日・前回出馬声明以来熱量前回で高市押し。ただ、自民党の覚醒は期待薄。 "うすら"全開の軽輩権力志向者をリスク感…
▼▼▼今日は8月15日、惚けおGGは70余年前のこの日はまで生まれておりませんが、後年に「戦争を知らない。。」というフレーズが世で持て速された時代に、「そうした語りもあるのか?」思ったのを知ったのは1960年代の終わり頃でした。今様の慣れた言い方を踏襲…
▼▼▼今朝のニュースでの朗報で、「あの政権執着者がようやくその気になった」ことで、「ようやく自分の将来が見えるようになった」ようだと、今更感が前面に出てしまいます。国家観、政治哲学、国体観、先見性に関しては凡庸な人物であるだけに、それなりの人…
▼▼▼意外と知らなかったオーストリアのこと。。スイスが永世中立国で、NATO非加盟国は知ってましたが、つい先ほど、X=エックス投稿記事のスレを読んでいて、気が付かされたことが一件あり、驚きましたデス。さらに、どういう訳か、その記事の埋め込みシェア投…
▼▼▼昨夜、寝掛けに視聴したyoutubeがXi近平氏に実母の上京を発信していたので、今朝チェックしたが見つからない。。デス。惚けの妄想かと思いきや、コンテンツでは、「病床を見舞う」というような仕立てで、「上京」という表現が目に入り、そのことが記憶に…
「パクられた政策」を門田隆将氏が熱く語る▼▼▼政治の世界も、永田町を見渡せば国際的な視野と、国家観、国体観を持つ政治家となると、ガチ保守としては、高市早苗経済安保大臣の突出した存在観を認識する時、「輝く女性時代の到来」を実感できそうでワクワク…
▼▼▼画像が無いので、X=エックス記事を埋め込みます。川口ゆりさんが男性の体臭だの一日のシャワー回数だのに言及し干されたが、やり投げの北口榛花選手の事を「なんかトドみたいのが横たわってる」と言い放った和田アキ子さんはお咎め無しという不思議pic.tw…
▼▼▼英国在住のめいまろさんのX=エックス投稿記事を引リツしたデス。サイゴン陥落の5年後でも、バブリー全開。 この頃、米国社会では、リベラル、自然環境サヨ、人権パヨが雌伏し爪を磨いていた時代か。今思えは、「繁栄の限界」&「ローマクラブ」から「文明…