
レギュラー出演の飯田泰之(明治大・准教授)が、以下の内容を発信(アウトライン)
・新型コロナウィルスで、各国政府が個々に、中国当局と交渉して、それぞれの国民の救出を試み、実行に移している。。
・当事国の放置を放置し続けると、各人が、自己責任と言う形で、統制取れない形で、当該地域からの脱出をし、非警戒地域にたどり着き、そこから、個々に帰国が実現した時、今回のような、新型の伝染病や、疾病の場合、潜在的なキャリアであるケースある。
この場合、感染ルート、経由、キャリヤか否かの追跡、調査は不可能なる。
・したがって、各国が情報を共有することで、情報不足の中国の実態が見えてくる。
・また、台灣だけが、台湾人救出機の受け入れを拒否されている。。
・このような時、各国が連携して、自国民以外の受け入れができるようなしくみが必要。。。
個人的には、さあらに、自分的には、我が意を得たような内容でした感想紹介します。
この不条理に、怒りを覚える。
— katsukazan (@asanai106) January 29, 2020
かってテヘランの日本人は、トルコ政府が手配したトルコ航空機で脱出成功した。
もし、日本のキャリアに同様のことをして台湾人を救出したら、将来の日本の有事には、最も近隣で信頼のできる台湾人が命がけで、駆けつけてくるのは、確実。
政府は腹をくくれないのかな? pic.twitter.com/I4XlAmd6E6
もし日本キャリアで、今回台湾人の救出が実現したら、日本と台湾の絆が一層強くなることは確実です。
将来の日本の有事の際には、徴兵制度のもと、基本的に男子はすべて2年間の兵役義務があり、結果、基本戦闘能力と体力、体型が理想的に整っている台灣男性が、かりに、義勇軍としてでも駆けつけてくれる光景は幻影では無いと信じます。
平和ボケの、ヤワな日本じんより、遥かに信頼できる身近な助っ人が台灣だということを意識置いていただければ嬉しく思います。
ジムのスタジオ、風呂場で身体を見てると、全員が体育会系に身体なっており、やはり2年間の兵役義務効果を、いやでも認識させられます。
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