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X=エックスや、Youtube情報では、高市早苗候補優位性が伝えられていますが、翌朝の
ラジオ系のニュース番組に出演するコメンテーターは、「依然、進次郎の優勢」を発し似ます。
進次郎の後ろには、岸田が居て、菅がいます。
両名とも、もとはと言えば、史上稀に見る、お粗末なことでは破壊的な、石破総理の総裁実現の原動力になったような存在。
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彼にその力が現役の二世、三世議員への影響力を行使できるというのは、まさに、この無能な二世、三世議員の存在とその生態の異常性にあると言えます。
つまり、彼ら、国家の行く末以上に、最大の政治行動の原動力にあるのは、「次回の選挙で生き残れるか」です。
そこで滑稽極まり無いのが、大命題の「次回選挙の生き残り」があるにもかかわらず、政治家の最大に必要な資質である、先見性、つまり、未来にあるリスクへの予見力ですが、その資質が最大限に欠落している現実があります。
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前回の総裁選2024年は昨年9月27日に、行われました。
そして最も優勢を思われた高市早苗候補に総裁選決選投票では、逆転という状況を生み出して、石破政権を実現し、その最初の総選挙で、多くの議員は落選を経験しました。
つまり、総裁選決選投票で、189名の、将来のリスク予見力を持たない議員の投票が実現しての、石破メリカリ政権の誕生でした。
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つまり、総裁選後の予定されていた総選挙で、テメイが選挙で生き残れるかどうかの、リスク管理、リスク予見ができない189名は、岸田前総理(当時)の差配で、高市早苗下ろしに従った投票行動で、石破総理総裁を誕生を実現させたという犯罪的実績を共有し、しかも、189名の多くがその後の総選挙や参院選で議席を失ったという経緯があります。
そして今、再び、「神輿は軽ければ軽いほどイイ」という永田町の原理に従おうとする風潮が目立ち、そのことを杞憂する選挙民です。
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暗躍するナンチャラ実力者

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情けないリーダー候補 https://t.co/keE9plBBIz
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