kazan105のブログ

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自民党総裁選・暗愚総裁三連チャンで4連を免れた高井早苗新総裁の誕生

高市早苗総裁

下馬評通りの展開なら進次郎総裁が誕生していた

もし、小泉進次郎候補が当選していたら、日本は安倍総理亡き後、暗愚サン連荘の宰相を仰ぐ運命にあった。

 

この悲痛な、悲劇を回避できたということは、あの石破政権を誕生させた悪夢の再来を自民党議員が、身を持って阻止したということで、大変に恰好なことだ。

 

安倍政権後の菅、岸田、石破のと続いた悪夢の三連チャンの終焉と言うことだけでも価値がある、高市佐内総裁の誕生だが、不肖Kazanとしては、もっと期待できる局面を想像している。

 

変わる外交の光景

それは、まもなくトランプ大統領の訪日が予定されており、次の画像にあるメラーニイタリア首相のよう環境関係が実現する可能性を予見する。

トランプ_メローニ

 

安倍総理亡き後の日本で、このような芸当、場面を期待できるのは、高市早苗総裁以外に思当たる人物が存在しないのが、今の日本の政界・永田町の現実だ。

 

上述の画像は、メローニ首相が2025年、トランプ大統領が返り咲いてから、ホワイトはウスか、マイアミを訪問した時撮られた画像だが、このメローニ首相は保守派でナショナリストとしても有名な存在で、欧州の左翼メディアは、メローニ首相を指す時、きまって「極右の」という、枕、称号を忘れないで紹介するほどアンチリベラリストだ。

 

WordPress環境の台湾海峡黙示録・東京バージョンに、関連の詳細ブログを投稿したのでリンクを挿入デス。

 

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