興味深いショート動画のタイトル
残念ながらブログへのダイレクト埋め込みができなかったので、埋め込み環境のある X=エックス投稿記事に埋め込みましたので、画像の下のX=エックス投稿記事からの動画視聴を希望しします。
以下ははめ込み画像

【拡散希望】総裁選後の麻生太郎と岸田文雄の違いが話題に #高市早苗 #自民党 #自民党総裁選 #総裁選 #小泉進次郎 #石破茂 #国民民主党 #... https://t.co/eS0OKwBjVs @YouTubeより
— kazan/mimura★いらないN共朝毎・四メディア (@asanai106) October 5, 2025
一年前・2024年9月27日・総裁選
一年前の総裁では、露骨な高市下ろしを、189名の議員に指令したのが岸田文雄(広島一区・宏池会)元総理(当時は現職総理)であり、いうなれば、石破政権誕生の原動力になった、石破政権誕生の最大の戦犯が岸田元総理であったことを特筆したい。
ならば、今回は
岸田派と、石破グループには、今回はしっかりと冷や飯喰いをしていただこう(^▽^)/と思っているKazanです(^^)
昨年の総裁選で、実現可能であった高市政権は、岸田文雄の陰謀で、実現が阻止された経緯がある。
その結果、まる一年の政治空白に近い状況を永田町にもたらした。 この責任は重大です。 しかも、その支持に従った盲目的な189名の多くは、昨年の10月27日に行われた衆院選や、直近の参院選で、落選の憂き目にあったことも特筆したい。
将来リスクを予見できない政治家
つまり盲目的な189名は、政治家に必要な、リスク予見力が欠落していた証左であり、落選した議員においては、自身の次回の選挙での当落リスクすら読み切れなかった議員であることを証明したような経緯があると言えます。
自分の当落リスクすら読み切れない国会議員が、国家の将来リスクをかぎ取るの能力が欠落ししているということは、政治家・ステーツマンとして失格だろうというのがKazanの持論です(^^)