
▼▼▼
以前から、あることが気になっていたことがあり、今日、われらが高市早苗総理が、衆院解散について正式表明されるというニュースをチェックしたので、ブログ記事の更新ができました。
今回話題になているのは、「どこまでも付いて離れない『下駄の雪』」と嘲笑、揶揄された公明党が、今度は何を血迷ったのか、立憲と新党結成して、衆院選に参入することになりました。
この新党の名称が、「中道改革連合」だそうで、昔から、抹香臭い創価学会が大嫌いな、保守リアリストのKazanには、待ちに待った時代の到来とばかりに、テンションが上がりきっております。
▼▼▼
このような時に、古くから気になっていたことがあります。
その一、
日中国交回復は田中角栄総理が推進したものであることは有名です。 田中政権で、国交回復の片棒を担いだのが、宏池会で、当時の会長は、大平正芳であったことを記憶してます。
ただ、田中総理をサポートした大平正芳とタッグを組んだ田中角栄は、当時、回復の露払いに、創価学会の手を借りたことが、古くから言われており、このことについて、なぜ、創価学会が中国へのルートを持っていたのかが、長年の謎でした。
▼▼▼
自分的には、高学歴では池田大作が、当時、多くの海外の大学や政府機関から「名誉が学位」を授与されたいたことを知っていたことから、寄付金の見返りに、中国の政府か、中国の数多い大学の一部から「名誉学位」をゲットしていて、こうしたバックグランドから、北京政府、あるいは中国共産党内との特殊なルートを確保できたのだろうと想像してました。
▼▼▼
その二として、復興が回復した当時、日本で話題になったのが、当時から、池田会長は、創価学会の豊富な資金を海外の大学に寄付することで、学歴の無い自分自身へ、見返りとしての「名誉学位」をバーターしていたと思っており、その事実の真偽を確かめたかったという経緯があります。
▼▼▼

その三として、日本通として存在が有名になった周恩来首相存在です。 戦前の法政大関連の予備校から明治大学を卒業という背景で、「日本通」ということで、一見、知性的な風貌も手伝い、日本では、周恩来の評判がとても高いのですが、海外では、彼の共産党員としての、隠れた顔、つまり、蒋介石に覚えめでたい、党の、闇の仕事、つまり、反党党員の粛清の責任者として、またその実行者としての、ダークな存在が、一般的になっております。
ところが、日本では、メディアでも、またネット空間でのWiki情報でも、そのダークな、そして本質的な部分をスルーすることに、大きな疑問を持っておりました。
▼▼▼
以上のような理由から、今回は、マイクロソフトのAi・Copilotではなく、最近、10年落ちのDELL Note PCをChrome OS Flex 環境になったことで、いい機会なので、惚けおGGが、別途にサーバーで運営するWordPress環境のブログ記事を、Googleの生成AiであるGeminiで生成してみたいという、遊び心にスイッチが入り確かめてみました。
生成したブログ記事のリンクは以下です。
以下のブログ内では、Ai生成プロンプトで、日本的な周恩来のイメージを排除して、海外で一般的な概念での記述か、設定をしてみましたので、Geminiはそこそこ、再現してくれたように思っております。
今回は、Gemeniに、ブログのアイキャッチ画像を生成もしてみました。
二枚の生成画像の満足度は、甘く見ても30点で、その根拠して、簡体語の中国語表記が、ご丁寧に、周恩来を絡めた記事の生成と言うこともありで、画像内に挿入されていましたデス。