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中華製VIVOは、中華電信電話会社(日本のNTTに相当する台湾国営的企業)から、従来契約の携帯の電波を5Gに替えたら、無償で提供されたものデス。
このいきさつは、過去ブログをご参照願いたいたく。
なにはともあれ、太っ腹なところがある企業体質に驚きます。
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結局2台を使う予定は、ハナから無く、丁度、Google Meet利用時のWebカメラ用に、従来の古いiPadよりは使い勝手がよさそうということで、ハナから、SImカードを入れる予定は無く、iPadの予備機としての使用に利用が可能で、重宝しています。
中華製ですが、カメラユニットやレンズはSONYが提供してますから、その意味では、重量級のWebカメラの環境が構築できたと鼻の孔をブイブイ広げています。
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現在の完成度であれば、アンドロイドのほうが、これからの経年を考えると、対応アプリが経年を理由に、ダウンロードできなくと言うようなiPhoneやiPadの環境であるiOSとはことなりますから、その分を考慮しても、Kazanの場合には、有効な選択であったと思っている次第です。
2台とも新品でしたので、バッテリーの持ちがいいこともあり、かなり気に入っています。
しかも、SONYを購入した時は、充電器が別売でしたので、台湾で格安の通販であるShopeeで、充電コードと充電器を別途購入でした、160台湾ドルでしたから、日本円やく960円くらいで購入きたました。
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明日から、春節で、台湾は2月22日まで、ロングランの春節連休になります。