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かっては、多くのYoutuberさんが発信する動画コンテンツについて、さほどの好き嫌い、嫌悪感を感じるケースは、一見して、「サヨ」「パヨ」系のコンテンツ以外は、さほどのバリアを意識して排除するような傾向は無かったのですが、最近のAi生成によって生成されたコンテンツには、その完成度についての手抜き感から視聴して、すぐに、切り替える動作が顕著になったのが、最近のおGGのYoutube視聴スタンスです。
特に、二人称、三人称を対象にした「〇〇な方」「〇〇の方」という文字お越し表示を、音声が「〇〇なホウ」「〇〇のホウ」と表現・発生した時、速攻で視聴は「OFF」にするのが、最近の流儀になっております。
理由は簡単で明白です。 その理由は、こうした音声とテキスト文の「読み違い」は、テキスト文のAiの読み上げ能力の不足、貧困から生じる現象、原因が99%以上の確度があるからです。
つまり、完全に、Ai依存、Ai主導で生成された動画コンテンツであることは、明らかであり、アホなAiに依存して、その錯誤を訂正もしないで、臆面もなくアップロードするYoutube発信者のイージーな発信スタイルに嫌悪感を感じることが理由であり、根拠だから、そうしたイージーなスタンスの動画にお付き合いする時間の無駄を感じるからです。
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次にスルーするコンテンツは、「ライブ」というワッペンというのか、表示マークというのか、正確な表現は知らないが、とにかく、コンテンツのトップ画面の右下に「ライブ」という表示があるだけで、基本的にスルーすることにしてます。
理由は、このライブ表示のコンテンツは、得てして、1時間前後以上、2時間近い長尺のコンテンツになっているケースが圧倒的に多いことが理由です。
海外在住で、暇を持て余している境遇でありながら、このダラダラと、同じような言い回し延々と一時間、2時間に渡り、喋りまくるコンテンツに付き合うことの時間の無駄を考えずには居られないからデス。
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一般的に、ニュースやプレゼンテーションの読み上げ原稿は、聞き取りやすさを重視して1分間に300?350文字程度が適切な目安とされています。
自分的な経験則では、ブログ文を投稿する時、長文記事でも、だいたいが1000文字前後の情報量を目安としております。
つまり、駄文を発信する側の仁義として、他人様に、苦痛を与える可能性の限界は、500文字から1,000文字の範囲を超える、つまり、原稿用紙で2枚をゆうに超える情報量は、特別のカテゴリーの内容の発信以外は控えることを旨としてしてますので。。。
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ライブ表示の動画コンテンツは、発信者のコンテンツの視聴滞在時間を狙った趣向の結果のものであるケースが圧倒的であることは明白で、そんなコンテンツに付き合う義理は全く無いからです。
最近、こうした、ハナに付くコンテンツのアカウントが2件あり、そのアカウントのコンテンツが露出するたびに、これを排除するのが「楽しみ」になっている、少々偏屈的なおGGの暇な日常があることを紹介する次第です。
何分、時間の残りの少ない自分の貴重な時間ですので、そのあたりに、十分に気を回すような心理的な防御スタンスが徐々に形成されつつあるような、昨今のおGGの事情を吐露する次第デス。
長くお付き合いできるコンテンツは、自分的には、20分前後までが、限界ですが、皆さんに置かれては、如何でしょうか?
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トップのアイキャッチ画像は、2か月ほど前から利用する、自宅から徒歩12分くらいの位置にある公園の風景です。