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毎日、暇に任せて、youtube環境で、「ウクライナ戦争」に関するコンテンツを情報元として積極的に視聴しております。
ちなみに最近の戦況では、特に、ドローン戦に特化したウクライナ軍が善戦と優勢を伝える内容のコンテンツが目白押しで、にわかに、それも4年ぶりに、北方領土奪回の機会が到来することへの興奮を感じる次第デス。
思えば、前回は2022年3月4日に、この10日ほど前に、国連の常任理事国が国際的「禁」を意図も簡単に、そしてなし崩しにして、ウクライナへの侵攻をしたのでした。
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以下に当時のgooブログに投稿した記事のリンクを挿入します。
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2024年当時、始まったプーチン・ロシアのウクライナ侵攻が、いずれ近い将来、日本の「北方領土奪還」の好機になることをクドクド搭降した記事のリンクを挿入します。
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この絶好のタイミングが、高市早苗政権時代の実現するかと思えば、興奮はさらに高まる一方で、同時に、このタイミングが、石破茂政権時代でなかったことの幸運を、かみしめるとともに、さらに、過去の絶妙な機会をスルーした宏池会の宮沢喜一政権を継承したような岸田文雄政権でもないことの現実と可能性を、謙虚に、そして冷静に、注視していきたいと思うKazanです。