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スペイン語圏の二強の決勝戦を、台湾で、自宅のケーブルテレビで実況観戦とシャレ込んだまでは良かったのですが、250チャンネルいじょうあるチャンネルのどこでやるのかの情報が手元にないので、最後はAiにChatしてゲットした情報が以下でした。
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- 台視主頻(TTV Main Channel)
- チャンネル番号:CH 7 または CH 8(有線テレビの場合。お住まいの台中のシステム会社やプランによって7か8のいずれかに割り当てられています)
- 中継時間: 7月20日(月)午前1:40から閉幕式・中場秀・決勝戦をフルでLIVE放送します。 [1]
- 東森電視(EBC)
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「お住まいの台中のシステム会社やプランによって7か8のいずれかに。。。。」
このような説明で、ハイそうですかと解るほど、ご当地の事情は複雑で、だいたいチャンネルの番号が一桁台の表示など、すでに台湾で生活して15年くらいになりますが、認識したことは一度もありません。
まして、夕食後、すぐに仮眠をとり、夜中の2時頃、日本時間なら3時に起きて、Chat操作をしたのですから、準備が悪いと言われれば、全くその通りで、一桁台のチャンネル
を探そうにも、かってがまったく想像できません。
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結局、3時頃から、それらしい会場が映しだされたことで、ようやくの観戦でした。
前半は0-0で、それでも、攻撃率というのか、攻め入ってるグランドの占有率は明らかにスペインが優勢でした。
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唯一のヒントになったのが、Chat回答にある東森電視(EBC) でしたので、キーワードは「東森」になりますのそれを探します。
「東森」は、台湾では、むしろ物販系で有名で、かなり多くのチャンネルが「東森」を冠しており、チャンネル数が8件ちがくヒットします。
それで、スポーツ系に狙いを定めて、放送画面にうつる内容を吟味確認して、ようやく「これか」というチャンネルにたどり着けましたデス。

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一点入れた後、スペイン側は、トスワークというのか、パスワークというのかは不明ですが、スペイン側は、ボールを支配すると、攻め入るよりも、トスワークの連携、そしてその連続で、アルゼンチン側を翻弄する状態が、結構長く続きます。
アルゼンチン側は、先行されていますから、かなり焦りが見えて、それが、ラフプレーの多発を招きます。
こんな時、やはり、ラグビーのほうが、サッカーのような姑息な展開が無いだけ、見てても、案外すっきりすることを発見しました。
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なには、ともあれ、話題のワールドカップを、台湾での環境で、視聴でき、それもライブで観戦できたことは、自分的に大きな一歩でした。
チャンネルをサーチしてる時、手ごたいが少なかったので、これではアカント思い、シムの入っていない、タブレットの代用に利用しているスマホで、この実況を探ったのですが、その過程で、意味不明なサイトの誘導され、意味不明なアプリ触ったことで、その端末の待ち受け画面が一変してしまい、逆に今、往生してます。
端末はアンドロイドのかなり新しいモデルですが、元に戻す方法も、見当つかず、一度、初期化してみようかと、少々悩み加減で、考えております。
ブランドは中華製のVIVOで、台湾のNTTに相当する「中華電信電話」で、長年使っていたG4回戦をG5に契約更新したら、粗品として、頂戴したもので、現状では、WEBカメラ専用で使用し、普段はタブレットのスペアとして使っている端末です。
とにかく、シムの挿入した端末での操作でなかったことに、ホッとしてますKazanデス。