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普通なら、これでイケイケドンドンで打ち上げ花火モードになりたいところですが、永田町村の文化は、旧態依然とした風土の上に成り立っております。
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つまりドン臭く、アホぞろいが幅を利かせている典型的な村社会です。
抗議をし、怒りを露骨に激しく発信するには、事前に予定された訪中を、急遽取りやめ、中止するべき事案であったのが、皆さん与野党呉越同舟でウキウキモード全開で、空港のコンコースを歩んだ光景は、日本中のTVで報道されています。
その程度の認識の世界なのです。 そして主要メディアの筆頭である「N共朝毎」とて、例外なく、本来あるべき姿があることを報道しません。
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高市早苗氏が総理総裁になれば、永田町・自民党所属の大物議員、実力派議員、と言われている、伝統的な背景とキャリアのある有力議員のほとんどが居場所を失い兼ねない状態なのが、「高市降し」を目的にする「推薦人剥がし」の本質であることを、ジャーナリスト・山口敬之氏がレクチャーです。
音声で詳細を発信したく 高市降しの背景_1.mp3