
昨年末に話題になってから、おそらく情報を隠蔽するだろうと想像できる中国政府。
WHOも、過去の事例★当時は香港政府系の中国人が同機関のトップに就任し、忖度が先行したサーズ(SARS、重症急性呼吸器症候群)(2003年)であったように、その体質を継承していいることと、国際機関・国連関連機関が完全に中国の影響下にあることで、有効な初動対策は遅れる。
さらに、春節で爆発的な民族移動が重なる。
以上のことから、表向きの発表は日を追うごとに、2.5倍~3倍に広がりを想定しました。
案外それが、的を得ていた上、今朝の虎ノ門ニュースでさらにこの情報が発信され、大変大きな関心ごとになりブログ発信します。
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