
気になった記事の確認をするべく、twitterを立ち上げたたら、この表示が露出デス。

▼▼▼
一つ判明したことですが、twitter環境では、banされると、記事削除されるのが普通ですが、削除される前に、gooブログ環境でブログ記事に埋め込み済のものは、その時点で、twitter社サーバーからリンクが切れて、独立した状態で反映される仕組みであるかもしれません。
▼▼▼
自分が投稿したのは、台湾時間22:30、日本時間・JST23;:30 頃ですが、このことで判明したのは、CCPのどこかの専門組織、あるいは機関が、自由主義諸国のtwitterアカウントを常時ウォッチしており、彼らのフィルターにヒットした記事は、自動的にtwitter社に不適当投稿記事、あるいは、利用規約違反投稿記事として通報される仕組みができているという状況が見てきましたデス。
▼▼▼
その根拠として、昨夜の22:30 投稿記事を、件の趙立堅 報道官と胡錫進元環球時報編集長が、ウォッチしてるとは考えにくい。
① 理由は、kazan自身が、彼等のアカウントを掌握してないし、フォローもしていない。
当然ながら彼等も、kazanのアカウントのフォローワーでもない。
② 彼等が、仮にkazanの記事を確認したとすれば、台湾、中国の時差はゼロですの、早くとも22:30 以降のはず。 とすれば、さほどの暇人ではない彼等が自身で、記事を確認し、それを自身のアカウントから「通報」するような展開は考えにくい。
③ つまり、彼等の別働隊が存在して、彼等にとって好ましくない投稿記事を専従者、専従機関、あるは、データーフィルタリングシステムが、投稿記事内のキワードに反応して、自動通報処理し、その結果がtwitter社のシステムが自動反応したとみれば、極めて容易に構図が見えてくるデス。
▼▼▼
結局、ペットのように、何事にもギャビギャビ反応する、中国の体制側の人間らしい行動思考に、彼等の「群盲、巨像を撫でる」的、脆弱な対敵心理が構築されている様子すらすけて見えてくる。
CCPを含む彼等の強気は、明らか弱さ、脆弱さの証明だろう。
以下、次投稿で。。
