ロシアの行動原理とキーワード「
ガラガラポン」を絡めた投稿が、ほぼ一年の記事にあったデス。
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最近カテゴリーの再設定作業をしたのは、一週間ほど前、ブログ内検索でググってヒットした記事を見たら、以下のような記述のある記事を発見した。
記事は、桜井よし子氏の対談コンテンツを見たことでの関連記事投稿でしたが。。ここで、指摘したロシアの行動原理とキーワード「
ガラガラポン」が、一年後の今の現実にソックり反映されてることに、複雑思いと、興奮を感じます。
ロシアは、中国側に付きながら、スキを見て、中国の背後を攻撃する可能性は否定できないと想定しました。
基本的的にロシアの近隣侵攻政策は、遺伝子的性格を持っており、それは第二大戦後に東欧圏で実行され、1945年の日ソ戦争、ソ
中共国境戦争、
アフガニスタン侵攻、
クリミア半島併合と
ウクライナ戦争でそれを証明しました。
21年5月30日の投稿から抜粋 ↓↓↓↓↓
Xi_キン平+プーチンにクサビを打ち込む米政権 - ブログ katsukazan/活火山★時々の四方山話
前投稿で、櫻井よしこ氏が対談コンテンツで発信したキャッチ「中国と戦う時が来た」を取り上げました。2020年1月24日夜に、武漢ウィルスを知り、何分、情報過疎地に住んでい...
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上段の原理に以下の要点を重ねると、今の
ウクライナ戦争の底流が見えるかもしれませんデス。