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過去投稿で、ロシアにに派遣される北朝鮮兵は一人あたり30,000ドルで、当初は12,000名ということが報じられて、将軍様に3億6千万が入るから、王朝にとっては格好のボーナスと揶揄できたのですが。。。
その後「十万人の北朝鮮北朝鮮兵が投入」と言う説が登場したので30億になると計算。 ロシアにとっては、法外なコストではないような金額に、戦争のリスクをリアルに感じさせます。
気になった北朝鮮兵がロシアの送られ、ウ戦投入されるというSNS情報 - ブログ katsukazan/活火山★時々の四方山話
▼▼▼動画サムネイル情報▼▼▼X=エックス挿入ロシアに派遣された北朝鮮兵はヤクート人、ブリヤート人などロシアの少数民族の偽の身分証を与えられて戦場に送られるらしい。表向...
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別情報から、受け入れる側のロシアと、戦場で対峙するウクライナの両国にとって、朝鮮語対応が戦場の現場で必要になるということで、にわかに朝鮮語の国際標準語に進化する起点になりそうで、嫌な予感がします。
つまり、ロシア側が北朝兵を戦場の投入するすることで、韓国側は、ウクライナ側に、実戦の現場、対北朝鮮兵用の情宣戦、宣撫戦に対応する韓国兵を送ることが決定して、すでに派遣されているとか、近いうちに前線投入されるとかの報道が散見されます。
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ということは、ウ戦の戦場では、南北朝鮮兵が作戦を行う事態になっています。
このタイミングで、中国の暴発、あるいは、枢軸国・カオスカルテットのロシア、北朝鮮、イラン、中国が、以下のように展開すれば、第三次世界大戦ですね。。。
- ウクライナ戦にロシア+イラン&北朝鮮
- 中東イスラエル戦にイラン
- 台湾侵攻を習近平・中共
- 朝鮮戦争北朝鮮+ロシア
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戦争、安全保障の均衡は、一旦践戦争状態のモードになり、力の均衡を失った時点で連鎖的に発生し派生するのが原理です。