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ようやく決着がついた、バイデン大統領の意向が明確になり、大統領選の話題と言えば、大した話題にもなりませんが、民主党候補が誰になるかですが、圧倒的、ダントツの支持のトランプ前大統領の前に、話題は、トランプ氏の当選後の世界が焦点なります。
カマラハリスが大統領選、民主党代表になっても、事態は一向に変わらないのは明らかです。
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今朝、朝食を摂りながら、天才・高橋先生のレクチャーを視聴しました。
米国の大統領選はザック言えば、共和党、民主党の岩盤支持はそれぞれ40%前後で拮抗しており、残り20%の浮動票をどちらが取るかと、各州と首都ワシントンには、人口などに応じて割り当てられた「選挙人」 の多い州の獲得競争になります。
日本の選挙風土は選挙にもいかない、浮動票が40%以上あるだけに、構造が基本駅に異なるというないようでした。
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したがって、各陣営が巨額の大口選挙活動資金をどれだけ集めることができるかに実見的視点が集中することになります。
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決まりですね。。
つまり、投票に行かない浮動票を郵便投票で即する運動員の確保、活動費、買う促進の環境醸成のPR活動資の原資になったということでしょう。
それが、今回は、トランプ陣営に雪崩落ち込む流れになっているということでしょう。
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台湾のTVで、商店で商品購入で並んでいる客の列が紹介され、その列に並ぶ中年以上の客が一様に右耳をガーゼで覆うているのが紹介された。
とにかく早いね(^^)
店主は、トランプ氏の発信がとてもうれしかった結果です。
この気合が大事ですネ(^^)