ウクライナ戦争
▼▼▼ウ戦・3年が経過しました。トランプアメリカ仲裁に、英仏が介入で停戦の兆しが見えてきた欧州の戦争です 。一度はとん挫したトランプ・ゼレンスキー首脳会談 プーチンロシアが、トランプ・アメリカが提案した停戦案に前向きになりつつあるらしい。▼▼▼ 順…
▼▼▼ロシアの歴史というより、成り立ちを見た時、タタールのくびき(13世紀 - 15世紀) を歴史の通過事象としてひとくくりにするのは屈折したロシア人の心理を理解不能にすると言われています。13世紀の日本は鎌倉時代で、源実朝が将軍職に就くのが1203年、12…
▼▼▼ウクライナ戦争の起点はプーチン・ロシアによる、一方的なウクライナ侵攻であるのは世界の常識でその認識は広く共有されている事実です。これに反論し、プーチン・ロシアに共鳴・加担するのは、イラン、中国、北朝鮮で、この三国に当事国のロシアを銜えて…
体感温度35度の部屋で、痩我慢の扇風機でしのいで居る時にゲットしたウ戦関係のニュースと情報です。 とっさにtweetしましたので、それを埋め込みます。▼▼▼2020年3月頃からNHKの視聴をしていないが、今回ばかりは、youtubersさんの情報で不明な部分があった…
▼▼▼3分過ぎのへりからの機銃掃射?をかい潜って、ターゲットに突進するボート型のドローンに注目。動画のタイトル"Underwater kamikaze drones " があるが、感覚的には水上を高速で突進する、ボート型のドローンだろうと想像できる。映像からのイメージでは…
▼▼▼一昨日あたりから、ウクライナ戦争に関連するロシア国内の事情に急変が表面化してるという内容の情報が、不肖kazanが日常的にウォッチしてる情報サイト、コンテンツで複数、散見されるようになりました。バルカン砲でお馴染みのJ(上念司)氏のコンテンツ…
▼▼▼ロシアが占拠する欧州最大のザポロジエ原発の安全確保については協議。トルコのエルドアン大統領を加えた3者会談にも臨み、ウクライナ産穀物輸出再開の状況を確認と報道されている。国連・グテレス事務総長がウクライナ入り ゼレンスキー大統領と会談 国…
ゼロチャイナにたどり着けるだろうか?ゼロチャイナは実現するだろうか?▼▼▼ロシアが、中国を道行にしてコケてくれる可能性は極めて大きいハズ。案外バイデン・アメリカが、ウクライナに、高性能な武器の供与を積極化する割に、例えば、ロシアを露骨に刺激す…
▼▼▼記事タイトルの表現は、詳細な日時に付いての説明はなかったが、最近のロシアのテレビ報道の中で使われた表現であることを、今朝の虎ノ門Nから発信されました。正確な放送名は失念ですが。。(何ぶん、朝寝のナガラ視聴故ご容赦を。。)「とうとう出たか…
▼▼▼ウクライナの南部で、今度はロシア軍部が主導する軍事行動で20万人規模が投入され、対するバイデン・アメリカの代理人的立場のウクライナ軍も20万人の規模になるという、推測が一部で発信されています。今までの3ヶ月間のロシアの作戦と戦争主導はロシア…
タイトルには2つのキーワードがある。「ウクライナ戦争」「米国中間選挙」▼▼▼2020年11月3日の米国大統領選挙では、大方の予想をに反して民主党のバイデン氏が大統領選を制したことで、米国・東部時間2021年1月20日正午にバイデン氏が大統領に就任したが、既…
▼▼▼ウクライナ戦争で、マリウポリ製鉄所の陥落で、欧米報道も、一皮剥けたような記事が並ぶような印象が強い欧米系メディアです。英紙・REUTERSのweb版に掲載されたマリウポリ製鉄所の陥落関連の、ウクライナ側の様子が30枚の組写真画像で紹介報道されていま…
ロシア軍のポンコツぶりが表面化して、まもなく3ヶ月経過になります。昨日の文化人放送局(youtubeコンテンツ)で、いつもの出演者が、コテコテに指摘し、「このままではプーチン氏、中国の習近平を道連れにするような終焉を演じるステージありそう」と言わ…
散々パラ、キッシー・岸田を非難し、disってきましたが、玄人筋も同じでした(^^)▼▼▼"目のつけどころがいいですね"は中国資本に買い込まれる前のシャープのCMに匹敵かと思うと少々癪ですが、この非難・disりは、半年後、あるいは一年後には、間違いではなかっ…
▼▼▼世界はポスト プーチン・ロシアを完全に視野に入れています。それ故に習近平も、ヨーロッパ最後の独裁者と呼ばれるベラルーシの大統領アレクサンドル・ルカシェンコも欠席で、当然ながら、北朝鮮の金正恩も出席するはずもない。世界は勝ち馬に乗るようよ…
ガラガラポンを予想して2年3ヶ月が経過しましたが、まさか世界がコレほどの事態が現実になると絶句デス。▼▼▼NATO対ロシアの構図で、NATO側にG7国が全面支援し、G20では、オロオロしてるのが中国、模様眺めがインドとインドネシア、それに米国嫌いのサウジで…
▼▼▼いまでに多くの戦場で、ロシア軍の制空力が疑問視されており、ロシア製兵器を購入しているインドやインドネシアのロシア離れが加速するのは必須。普通の、従来の概念では、ロシアの空軍機は米国空軍機と対象されるはずでしたから、中国やインド、インドネ…
▼▼▼「陸上設置の巨大巨砲が地対艦戦での優位性」の思考は、日本でも幕末期には存在して、その実践的なものの一つが、お台場の砲台です。黒船と言う甲鉄艦で蒸気機関で移動できる軍艦・軍船を見にした幕府がその対応策として設営したのがお台場です。現在のお…