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gooブロガーの転入組・転向組の惚けおGGのKazanです。
現在は台湾で、第二の都市である、台中市に住んでおりますが、以前は、高雄市が、台湾で第二番目の規模の都市でしたが、近年んの台中市の都市計画と、財政投資の規模の拡大で、かっては第三位の都市であったのが、ニ位に浮上したことを、昨今の情報でしりまました、
過去のブログで投稿した記事で、ネット環境の情報で、台湾の主要都市の特色を紹介するページがあって、その内容をブログで紹介したことがあります。
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かってNTTが運営する、gooブログで2014年前後に発信した記事のリンクがカードが、gooブログから、hatenaブログに引っ越ししたら、肝心の記事へのアクセスが不可能になったようでしたが、その内容を伝える記事が別途にヒットしましたので紹介します。
リンク先の記事には、台中市は、「キャバクラ・風俗とやくざの多い、台湾第三位の都市」と紹介されておりますが、最近の開発ブームにより、台湾第二の都市と認識されそうな途中にあると、最近のネット記事で知りました。
前後しますが、冒頭のアイキャッチ画像は、自分が知る限り、とてもきれいなデコレーションとイルミネーションで、デザインされた、台湾・高雄市の地下鉄高雄駅の改札前の構内光景です。 実際、かなり圧巻です。
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その背景にあるのが、中国やシンガポールの開発手法である「開発独裁」を模倣したような、国民党の市長による市政の実態が挙げられます。
その背景にある、開発独裁と言うキーワードで、文教地区で、ネーミング的には著名な大学のキャンパスが、市庁舎からかなり離れた、感覚的には郊外型ような環境にあり、そこへの旧市街から大回りでアクセスすると、途中にる広大な土地が、市政府によって買い占めれている状況が一目して理解できるのです。
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そこでは、とんでもない巨大で、超広大な箱モノを建設し、そこに至るアクセス網に、微妙に、旧来の旧都市を隣接させていくという、絶妙な開発手法とっていくのが視覚的理解できるだけに、その仕組みを知った時、
中国共産党やシンガポールの都市開発、それが「開発独裁」と言われている構図が、明瞭に見える都市の開発実態を学習できる仕組みで、自分的には、その部分に、大きな興味を刺激さを受ける、部分なのです。
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そんなことから、最近は、無料のバス乗車パスの支給を受けたこともあり、週に、二度か多い時に三回で、市中の交通システムを使用して、市内を駆け巡っております。
先日、中華電信(日本のNTTに相当)から、無償で中華製のアンドロイドの提供を受けたので、これで、都合二台のスマホが自分の手中にありますので、今度は、バッテリーキレの心配をすることなく、かなりの数量の写真撮影や動画差撮影が可能になりますので、このブログ環境で紹介していけあればと計画中です。
つまり、淡い願望と、おぼろげな構想デス(^^)